新C言語入門 ビギナー編 (C言語実用マスターシリーズ)

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著者 : 林晴比古
  • ソフトバンククリエイティブ (2003年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (321ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797325614

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新C言語入門 ビギナー編 (C言語実用マスターシリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • 職業訓練校で買わされた。
    教材。

  • 【推薦文】
    プログラミング言語って何?C言語ってどんなもの?という方にオススメです。C言語の概要を掴むことができます。また、わからないことがあれば、この本で調べるというように参考書的な使い方も可能です。
    (推薦者:集積システム専攻 M2)

    【配架場所】
    大岡山: B1F-一般図書 007.64/H/1

  • 読みやすかった

  • C言語の入門書としてとても優れていると思います。あまり高度なことは書かれていないと思いますが,基本的なことがわかりやすく書かれています。最初にC言語を勉強する人におすすめです。

  • 中がカラーなので、読みやすく、入門書としても悪くないと思います。

  • 和図書 548.964/H48/1
    資料ID 2011100686

  • C言語を勉強する時に最初に購入した本です。プログラミング経験0だったので、できるだけ内容が簡単で分かりやすそうな本を探して購入しました。

    肝心の内容に関しては、購入したのが大分昔ということもありあまり覚えていないのですが、所々つまづきながらも割とサクサク進めた気がします。ただし「ビギナー編」と書かれている通り、この本を読んだだけではごく簡単なプログラムが組めるようにしかなりません。

    プログラミングに関して全くの初心者が、C言語の雰囲気を掴むための入門書といった位置づけでしょうか。

  • C言語初心者が理解しておくべき知識を学習できる入門書。

  • 2冊目の入門書としては良書だと思います。ただし、1冊目としてはお勧めできません。

    イメージとしては教科書的で、まず理屈ありきです。
    で、その理屈の例が・・・という形でソースコードが提示されます。
    入門書の1冊目としてはその逆の、単純なソースコードの例がまずあって、
    それを説明するために理屈の解説が・・・という方がよいと思われます。

    ですので、これは良い1冊目的参考書との組み合わせが必要で、
    柴田望洋著『明解C言語 入門編』の次に読むと効果的と思われます。
    教科書的、辞書的な位置づけとしては大変良い参考書です。

    そういう読み方をするのであれば星5つです。

  • 本当にC言語をやったことが無いならやっても損はないです。
    知ってるのに買うと、損するかもしれません。構造体が出てこないレベルです。

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新C言語入門 ビギナー編 (C言語実用マスターシリーズ)の作品紹介

本C言語シリーズは、それらの知識、つまりC言語の概念や、仕様や、活用方法を理解するために、『ビギナー編』『シニア編』に分冊化して、段階を追って学習できるように企画されています。『シニア編』ではC言語の全機能を詳細に解説します。そしてこの『ビギナー編』では、C言語の全体像を効率的に解説します。本当の入門レベルの話に1冊を費やしています。

新C言語入門 ビギナー編 (C言語実用マスターシリーズ)はこんな本です

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