エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫)

  • 22人登録
  • 3.33評価
    • (0)
    • (6)
    • (5)
    • (0)
    • (1)
  • 4レビュー
制作 : 野口 百合子 
  • ソフトバンククリエイティブ (2008年1月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (352ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797342109

エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫)の感想・レビュー・書評

  • エリザベス:ゴールデンエイジのノベライズ。とはいいつつ、映画とは少し違うところもありますが。

  • 映画鑑賞後に購読してたのに入れ忘れてました(汗)
    作品としては・・・映画のフォローをうまいことしてくれるって感じ。
    特に知識的な部分を補ってくれるので、映画の理解を深めるにはいいんじゃないかと。
    作品として単体でのめりこむ感じにはなりませんでした。

    『女である前に王である』ってことがとても哀しく、切なく感じるのは私が女だからなんでしょうか。
    ほとんど完璧な君主である女性の人間的な部分を考えさせてくれて、こういう角度の作品は非常に好みです。
    映画は三部作になるという話を聞いたので、あと一話、楽しみにしたいと思います。

  • スペインの無敵艦隊を倒した女王様のお話

  • すいませんこれ映画しか見てません。

全4件中 1 - 4件を表示

エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫)に関連する談話室の質問

エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫)を本棚に「積読」で登録しているひと

エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫)の作品紹介

エリザベス1世としてイングランド女王の座についたものの、エリザベスの周囲は宗教的な憎悪、女ひとりで国を統治する不安感など、不穏な空気が渦巻いていた。そんな折り、無敵艦隊を率いるスペイン国王フェリペ2世は王位を狙う前スコットランド女王メアリーとともに、さらなる陰謀を!数々の闘いを経て、真の女王として君臨する姿を描く『エリザベス』待望の続編。

エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫)はこんな本です

エリザベス:ゴールデン・エイジ (ソフトバンク文庫)の文庫

ツイートする