「電気」のキホン (イチバンやさしい理工系)

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著者 : 菊地正典
  • SBクリエイティブ (2010年4月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797356847

「電気」のキホン (イチバンやさしい理工系)の感想・レビュー・書評

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  • 推薦者 電気電子工学科 安井 崇 先生

    *図書館の所蔵状況はこちらから確認できます*
    http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50104084&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

  • 最後の半導体の章はまとめて読んだのできちんと頭に入ったか怪しいが、電気について包括的に紹介されていてなかなか良かった。

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「電気」のキホン (イチバンやさしい理工系)の作品紹介

本書では、「電気とはそもそもなにか?」「どんな性質をもち、どんな法則に従っているのか?」「どんな利用法があるのか?」を、やさしく説明しています。電気あるいは電気現象の利用については、3つの異なる側面があります。1つめは熱、光、力などの「エネルギー」として、2つめは電気信号という「情報媒体」として、そして3つめは装置・機器を相互に接続してシステム化する「通信手段」としての利用法です。本書では、これら電気のもつさまざまな側面を切りだし、最新の話題を交えながら、図表を多く取り入れてわかりやすく説明しています。

「電気」のキホン (イチバンやさしい理工系)はこんな本です

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