断罪のイクシード 4 -蠢く双頭の蛇- (GA文庫)

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著者 : 海空りく
制作 : 純 珪一 
  • SBクリエイティブ (2011年10月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (296ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797367331

断罪のイクシード 4 -蠢く双頭の蛇- (GA文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 次回は、無双な感じで頼んまー

  • 次で最終巻なのね。そりゃフルキャストにもなりますわな。大和の過去に関わる大人(親)2人がステキだった。その想いさえ一喝する大和さんパねぇっす(笑)いい感じに真っ直ぐですね。読み続けているうちに一気に引き込まれる勢いがあるんですよね、この作品。さてどう締めるか。

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断罪のイクシード 4 -蠢く双頭の蛇- (GA文庫)の作品紹介

「大和くん。-私、彼らの元へ行くことに決めたの」白き魔女・東雲静馬はそう言って、一方的に別れを告げた。大和の秘密を知ってしまったがゆえに、理由を告げないまま去ろうとする静馬。そんな彼女を力ずくで止めるため、大和は式刀・破錠を抜き放つ。一方、マリンコスモスの悪魔化が解除され危機を脱したはずの枩原市は、新たな脅威に見舞われていた。展開した護国課や鬼兵隊の前に新たな逆十字たちが現れたのだ。それは、漆原の率いる『小隊』の『落日作戦』が本格的に始まったことを意味していた。それぞれの想いが交錯する、シリーズ第4弾登場。

断罪のイクシード 4 -蠢く双頭の蛇- (GA文庫)はこんな本です

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