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みんなの感想・レビュー・書評
レビュー忘れてました。あまりに軽くて…
えっと、IT業界でそれなりの経験値のある方は職種を問わず読まなくてもいいです。軽いブログを読んでいるのと変わりません。たしかにはてブだったらホットエントリーになるのは分かるのですが、書籍としてはちょっと薄過ぎる…。
完全にタイトルで買ってしまい、一気に読め過ぎたので、読んじゃいましたが(笑
著者の仰ることはよく分かりますし、高校生/大学生が読むにはいいかもしれません(2012.05.16読了)
覚書:苦しんで覚えるC言語のあと、もとまかチュートリアル、thenewbornと進み、わからないところはサルできで質問。
こんなところやね。
この本を読んだことでiphoneアプリ制作に関する情報を効率よく集めることができるようになりました。
効率よく勉強するために一度読むことをお勧めします。
この本を読むと、iphoneアプリを作ることがそれほどハードルの高いことではないということがわかる。iPhoneアプリを作る具体的な方法まではこの本だけではわからないが、アプリ制作までの道のりが書かれていて、単純に読み物としても楽しめる。
以前からプログラミングに興味はあったのですが、言語の種類が多くてどれから着手すべきかわからず、頓挫していました。
しかし、プログラミング未経験の状態からIphoneアプリを作成した方がいると聞き、どのように短期間で学んだのかを参考にすべく、本書を買いました。
こちらはプログラミング自体の本ではなくて、いわゆる勉強法を紹介したハウツー本です。しかし、初心者の私と同じレベルからの学習法ですので、非常に参考になります。
最初に書いてあった「プログラミングは理系出身しかできないは間違い」という言葉に大きく勇気付けられました。
実際に学習に役立つサイトや書籍も数多く紹介されていますので、なんだか自分でもできそうな気分になってきます。
私もまずC言語からはじめようかしら。
有料アプリ800リリース、無料アプリ1000リリースを達成したおれが参考までに読んだ。読んだ。が…
一つ、この本に書いてある、「iPhoneアプリ開発は易しい」は嘘である。無料版ならオーソドックスな手法だけを使って開発できるかもしれないが、有料となると、お客様からお金を頂くわけだから、そんなわけにはいかない。現状のアプリにない付加価値をつけねばないわけで、それにはかなり高度なプログラミングテクニックが必要だ。
他、マーケーティングに関しても、想定の範囲内だった。
まあでも、全くの初心者がとっかかりとして読む分にはいい本かもしれない。
著者がどのように、iPhoneアプリ開発の情報を手に入れていたのかがよくわかると思う。
私はアンドロイド開発をしているが、ユーチューブを使った勉強法は参考になると思った。
苦しんで覚えるC言語のサイトが紹介されていたり、youtubeのおすすめのチュートリアル動画が紹介されていたりと、プログラミング初心者でも一から学ぶためのmethodが公開されていて、とても参考になります。
まずはC言語の基礎を学んで、objective-C、そしてiphoneのアプリ作成までレベルアップしていきたい。(Mac買わなきゃ苦笑)
この本、別にプログラミングの本ではありません。単なる作者の経験談を簡潔にまとめたブログ本です。内容は簡潔で明瞭。特別面白いわけではありませんが、プログラミングという分野が決して敷居の高いものでないことを強調するという意識がとても伝わってくる本。題名だけで売れているわけではないことがわかります。
アプリの作り方(プログラミングの方法)までは書いてありませんが、アプリ制作は勉強さえすればできる、ということがわかり制作意欲がわきます。
私も見習ってもとまか氏のブログにて練習アプリを作っていますがなかなか楽しいです。
プログラミングって難しそう…と思ってる方はぜひ一読ください!
非常に勉強になった。以下メモです。
the apple iigs show
シンガポール9歳の男の子が解説
苦しんで覚えるC言語
サイト
iphoneプログラミングUIkit詳解リファレンス
グロービッシュ
英語でよく使われる1500語
@iphone_dev_jpに聞く
寺子屋サルでき
サルにでも分かるiphoneアプリの作り方
thenewboston
iTunes U
講義から語学など様々なことが学べる
CS193
iPhone SDK AudioとYouTubeで検索
stackoverflow. Q&Aサイト
iPhoneアプリの開発というよりは、自己啓発本である。
自分の人生をどのように生きるかについて非常に考えらさせられた。
また、C言語などを学習するための情報も掲載されている。
遅延評価勉強法は、iPhoneアプリ開発だけではなく、様々な事柄を学んでいく方法として大変参考になりました。
是非読むべき良書だと思いました。
文系の人でもプログラミングは出来ると思います。モチベーションと知識を得る過程があれば,今の時代アプリを簡単にリリース出来ることがこの本ではよくわかります。
iphoneアプリ開発初心者向けの情報収集の仕方が書かれています。参考になる部分もありますが,ある程度ネットで情報収集出来る方は読まなくてもいいかもしれません。本当の初心者にはオススメです。
素晴らしい本である、が、この内容でこの値段はちょっと高いだろと思ってしまったので、★4つ。
ただし、やはりプログラミング未経験から2ヶ月でiphoneアプリをリリースしたというのは、何より説得力があるし、遅延評価勉強法をはじめ、目から鱗となる言葉がたくさん詰まっているので、iphoneアプリ開発を始めるきっかけを探しているヒトは是非この本を読むべきだろう。
プログラミング云々もそうだけど、自分も時間をもっと大切にして、今を大切に生きていこうと感じた。
長期休暇の後会社に戻ったらiphoneアプリの開発をしてた。
業務内容をキャッチアップするのにちょっと困って、amazonやbooklogで評価のよかった本書を読んでみた。
で、2時間でiphoneアプリ開発~リリースの全体の流れを把握できた、ってところは満足。
ただ、内容は薄いので、開発経験のある方にはもの足りないだろうなぁ。私も再読はしないと思う。
さくっと読めます。どうやら今の時代プログラミングは特殊な技術ではないようです。少しだけでもプログラミングの勉強したいなと思って常々思ってたんですが、なかなかきっかけがつかめませんでした。具体的にコードの説明とかではなく、どうやってアプリ開発にとったかかるか、プログラミング言語を勉強するかといったことを説明しています。
面白かった。やってみる気になったけど、留学経験もある著者なので全く英語だめな人は少し臆するかも…。タイトルは友達が「C言語て言葉を知ってるだけでプログラムの存在自体を知ってる人だね。」と言ったので、なるほど、全くの初心者が手に取る事はないかも、と思った。
アプリ開発に必要なこと&モチベーションの維持..etcなどなど。
具体的なコーディングなどは掲載されていません。
アプリを開発してみたいけど、何から始めれば〜という方にオススメ。
iPhoneアプリ作成に関して役に立ったこと、気をつけるべきこと、やっておくといいことなど1度経験しただけの初心者開発者だからこその視点でこれからはじめる初心者へ書かれている。
技術書ではありません。
コーディング自体は3時間だけだったらしく、
著者の感想としても案外こんなもんかという印象だったみたい。
モチベーションを上げるのには良い本だと思います。

iphoneアプリ作れるようになる気がする。c言語→objective-cという感じで。あと英語の習得も勧めている。





