はぐれ勇者の鬼畜美学(エステティカ) (HJ文庫)

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著者 : 上栖綴人
制作 : 卵の黄身 
  • ホビージャパン (2010年5月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (269ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784798600420

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はぐれ勇者の鬼畜美学(エステティカ) (HJ文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 設定は好きだったが主人公がキツイ

  • 強くてエロくて面白い。

  • 最初からメイドのパンツ脱がせたりとエロい内容なの?
    と思って数ページで一回読むのを辞めてしまったのですが、
    改めて読み続けてみたら普通のファンタジーでしたw
    異世界で魔王を倒すお話じゃなくて、
    魔王を倒した後の帰ってきた現実世界でのお話
    というのも変わった設定で面白いです。
    1巻だとまだ状況確認ってだけなので、
    この後どういう方向に進むかが楽しみです。

  • 魔法が使えないため気を使って戦うとか、実はミウの名前が死んだ妹の名前だとか、兄と父と三つ巴の戦いをするというカブトボーグバリの展開だとか、アニメではお色気番組の側面が強調されているが実は真っ向勝負の少年漫画だった。また恋人と別れる描写や魔王に娘を託される描写など地の文が短いページながらも細かく描かれている。

  •  異世界に召喚されて魔王を倒して現実に帰ってきたところから物語はスタート。おんなじような異世界帰りの人が集められた学園で、鬼畜な主人公が大暴れするはなし。スケベな主人公って久しぶりな気がする。

  • 面白いという評判を聞き手を出す。

    少女系だとおもってたわ。
    最近のに漏れなくエロシーンが挿入。

    まだ面白くなるのかわからないけどアニメになるならそれなりに面白いのかな???

    期待を込めて星4

  • なにかが惜しい。世界を救った勇者のその後、能力者ばかりを集めた学園、魔法の使えない主人公と面白くなりそうな要素はあるのに、なにかが足りない。爆乳ヒロインなど、あからさまに狙わない方がいいと思うのだけれど。残念だけど、続きは読まないだろう。主人公の女美学はいいと思うんだけどなぁ。

  • 破天荒俺様キャラの主人公って昔はいっぱいいたけどなんか久しぶりに見た気がする。でも嫌いじゃない。

  • ツボった。俺TUEEEE系好きだわ〜 強くてニューゲーム

  • 設定がまだ開示されきってない

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はぐれ勇者の鬼畜美学(エステティカ) (HJ文庫)の作品紹介

異世界から帰還した若者を保護する国際教育機関"BABEL"。剣と魔法の世界"アレイザード"より現実世界に戻った鳳沢暁月は、歴史上初の、魔王を倒した"真の勇者"として"BABEL"に衝撃をもって迎えられる。しかも、その傍らに魔王の娘という美少女を従えて…。何から何まで曰くつきの勇者・暁月の、強くてニューゲーム、スタート。

はぐれ勇者の鬼畜美学(エステティカ) (HJ文庫)のKindle版

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