はぐれ勇者の鬼畜美学Ⅵ (HJ文庫)

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著者 : 上栖綴人
制作 : 卵の黄身 
  • ホビージャパン (2011年7月29日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (333ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784798602646

はぐれ勇者の鬼畜美学Ⅵ (HJ文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 女王様が王位捨てて来ちゃいましたけど。ここまでやりたい放題だと、いっそすがすがしい。

  • 異世界からの2度目の帰還.
    というわけで,今回はなんていうか
    インターミッションな感じですよ.
    コクーンの陰謀は次からということだね.
    なにやら生徒会長が悪巧みしているらしい?
    まぁ,それはそれとして今回はさりげなく(?)「朱の黄昏」の皆さんが登場.
    どこかで見たような名前の魔眼使いの少女にニヤリとしてしまったりして.
    という訳で,次こそ本当に生徒会長の陰謀バナシなんでしょう.

  • 2011/08/01
    ⇒K-Books 420円

    半エロ小説化してきてるね、、ってか
    その部分が売りになってしまうのはどうかと思うが…

    さておき、話は順調に進んでいっているけど
    今回の巻はあまりバトルはなく、日常風景メイン。
    次の巻では、今回巻いたネタの回収やら、
    メインになるであろうバトルが楽しみなところ。

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はぐれ勇者の鬼畜美学Ⅵ (HJ文庫)の作品紹介

魔王の娘・美兎に引き続き、異世界の元女王・リスティまでも連れ帰ることに成功し、ますます絶好調の暁月を現実世界で迎えるものとは?アレイザードから戻った暁月、美兎、遙、千影、葛葉、そして新たに加わったリスティの動向。Bクラスの狂犬・鬼塚のその後。暁月とある女性の出会い。3話型式でお贈りするシリーズ第6弾、ついにあの人も初登場。

はぐれ勇者の鬼畜美学Ⅵ (HJ文庫)のKindle版

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