愛人専属エクスタシー (ビーボーイコミックス)

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著者 : 石田要
  • リブレ出版 (2014年12月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (146ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784799724644

愛人専属エクスタシー (ビーボーイコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 『愛人隷属アレルギー』のスピンオフで、前作の敦盛の異母兄ショタコン王子リシュアン×レイジのゲイホス仲間てん太。てん太ってこんなショタでかわいかったっけ?と、驚いた。

  • なんですかこれは!!!
    表紙買いしたのだが予想を裏切る面白さだった!!
    ジャパニーズクラシックパンティー!!!

    ショタ受は基本読まないけどてん太はとても可愛くて二人の気持ちが通って行く様子が微笑ましかった。
    褌は世界をつなぎますね。

  • 絵柄がどんどん変わってくる作家さん。以前より整理されてあっさり目の線だけど、美しさが際立っていていい方向に変化しているのでは、と安堵。

    「愛人隷属アレルギー」のスピンオフです。敦盛の義兄でヨーロッパのHENTAIショタコン王子のリュシアンと、レイジと同じゲイホストの店で働いていた、見た目は子供中身はハタチのてん太がメインになっています。
    前作で出会ってたけど、てん太はリュシアンを子だくさんな父親と勘違いしていたのが爆笑でしたww

    リュシアンは父の国王が日本人の愛人に腹違いの敦盛を生ませたことで、とても日本を嫌っている男です。そんな彼が興味本位で呼び寄せたホストがてん太です。

    ジャパニーズクラシックパンティー。
    すべての始まりがこれww
    ショタかな?と思ったら、こっちでした…!
    リュシアン、真顔ですよ。よほど心打たれたんでしょうね。

    笑えるギャグもありながら、何もかもがかけ離れた二人の距離が徐々に近づいて結ばれるまでがしっかり描かれていてとてもよかったです。キュンとさせられました。

    「PINK GOLD」掲載の話は読んでいました。てっきりリュシアンのスピンオフはダークな耽美系にいくのかと思っていたら、意外にもジャパニーズパンティーで爆笑しました。こっちの方が面白くて正解だったと思います。

  • アンソロで読んだ作品も入っててビックリした、いろいろなリュシアン王子が詰まった1冊(笑)
    メインはてん太とのLOVEなエロだけど、ハレム状態のショタ乱交からリュシアン受けの過去のご乱交まで…。正直このご乱交はちょいと痛いプレイな感じがして好きではないので★-1だけど、てん太との愛の物語はとても良かった( *´艸`)
    てん太カワイイ~! ふんどし万歳っ(笑) つられてどんどんデレていくリュー様も可愛かったよ…てか、ふんどし好きすぎ・ふんどしに興奮し過ぎw
    『愛人隷属アレルギー』のスピンオフらしいけど、そちらを読んでなくてもなんとなくわかるかな←読んでない私の感想。 ショタ苦手な人にはオススメしないけど、一応てん太は成人男子です(・∀・)v

  • ショタ受け&ふんどし。
    ふんどしで頭がいっぱいになる一冊。

  • ★3.6
    前作のアレルギーのスピンオフ。前回の話曖昧だけど、すごいイヤな奴って印象だったから、今回てん太への気持ちに戸惑ってあたふたしてるのがなんか可愛らしかった。くっついてからの甘々イチャラブっぷりったら!変われば変わるものなんだなー(笑)しかしめっちゃショタ(笑)後半にある、pinkGOLD収録のリュシアンの過去話はダメだな…正直知りたくなかった。

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