蒼きユピテル 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)

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著者 : 藤野もやむ
  • マッグガーデン (2013年5月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (136ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784800001535

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蒼きユピテル 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)の感想・レビュー・書評

  • 2014/01/16購入・11/03読了。

    何故あのユピテルは美琴ちゃんの指示を聞けるのだろう。そして委員長の兄の蒼は一体何者なんだろう。

  •  連載初期は「忘却のクレイドル」の過去と知ってこの物語の未来に絶望しか感じなかったんですが、最後まで読んで、寧ろこの作品はクレイドルのエピローグ的な立ち位置なのかな、と思いました。
    「生きてりゃ何とかなるって信じたいじゃん」は、ユピテルにもクレイドルの子どもたちにも当てはまる。彼らの未来には苦難が待ちかまえているけれど、生き残ったんだから何とかなったんだと、そう信じたい。

     余談ですが、委員長を見ててクレイドルのカヅキが普通の子だった理由がわかったような気がしました。この子と兄妹だったんだから、彼がこんな子になる可能性だってもちろんあったんだろう。

  • もやむさんの新刊ということで買ってみました。
    ユピテルが猫のような外見で可愛いです。

    主人公・美琴の状況説明とユピテルの謎をちりばめた巻なので、二巻と同時に買う方がよい。

  • あほ毛にまさかと思ったら、「忘却のクレイドル」の上月博士の登場にびっくり。しかも、かなりの変人で二度びっくり…^^;

  • 1,2巻同時発売の全2巻。

    昨日丁度、PS3“人喰いの大鷲トリコ”のトレイラームービー観て感動したとこだったので、
    [ユピテルと美琴]が[トリコと少年]っぽくてワクワクしました。
    2匹キャラデザ結構似てるしね。

    ストーリーは大筋にはよくある感じですが、爽やかで良い読後感でした。

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