戦慄の魔術師と五帝獣

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著者 : 戸津秋太
制作 : しらこみそ 
  • 宝島社 (2015年11月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (283ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784800245878

戦慄の魔術師と五帝獣の感想・レビュー・書評

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  • 久しぶりに転生や転移じゃない異世界、いやファンタジー読んだ笑

    3巻まで一気に買ったので、ちまちま読みます

  • ボネット家の長男として生まれたフェイだが、精霊との契約が出来ないことで、家族から殺されそうになる。
    そして、6年後しんだとされたフェイは学園に入学して姉弟達と再会する。

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戦慄の魔術師と五帝獣の作品紹介

精霊を使役する「精霊術師」が至高のエリートとされる世界…。精霊術師の育成機関「精霊術師育成学校」に、一人の少年が入学した。彼の名はフェイ=ボネット。国随一の名家・ボネット家の長男であり、かつては「戦慄の魔術師」と呼ばれた神童。6年前、父の手により殺されたはずの。フェイは自らの過去を隠し、学園でゴミのように蔑まれる「魔術師」として門をくぐる。自分を亡き者にしようとしたボネット一族の闇、そして-伝説の精霊「五帝獣」の謎をその胸に秘めて。

戦慄の魔術師と五帝獣はこんな本です

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