ここまでわかった 戦国時代の天皇と公家衆たち―天皇制度は存亡の危機だったのか? (歴史新書y)

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制作 : 日本史史料研究会  神田 裕理 
  • 洋泉社 (2015年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (285ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784800308122

ここまでわかった 戦国時代の天皇と公家衆たち―天皇制度は存亡の危機だったのか? (歴史新書y)の感想・レビュー・書評

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  • 公家の家業
    山科家の衣装=装束
    三条西家=古今伝授:三条公保⇒実隆(⇒後奈良天皇)⇒公条(正親町天皇)⇒実枝⇒(細川幽斎)⇒公国

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ここまでわかった 戦国時代の天皇と公家衆たち―天皇制度は存亡の危機だったのか? (歴史新書y)の作品紹介

乱世といわれる時代であっても、当時の武家・寺院社会にとって、社会の秩序を維持する名分(根拠・立場)として朝廷は重要な役目を維持していた。室町幕府や天下人たちも、その機能を守るために積極的に行動していた。謎に包まれていた朝廷勢力の実像を13のテーマで解明。

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