マンガを「見る」という体験―フレーム、キャラクター、モダン・アート

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  • 水声社 (2014年7月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (261ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784801000513

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マンガを「見る」という体験―フレーム、キャラクター、モダン・アートの感想・レビュー・書評

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  • 知りたかった事が書かれてあるのが、とてもうれしい。なんたって、読み進めれば知ることが出来るのだから。読むと大体内容が頭に入ってくる(気がする・・・)のは、楽しいと感じているからならでは、だと思う(20141028追記)
    ほぼ読了。来週のイベント前までに、おさらいで読み返そう。(20141106)

    気になった所を拾い読み。自分の興味・関心の持てる部分を読むのは楽しいのだけど、じゃあこの本で沸いた疑問や関心を育てるのに何を読んだらいいのか?が分らなくて困る。(201412E)

  • 貸し出し状況等、詳細情報の確認は下記URLへ
    http://libsrv02.iamas.ac.jp/jhkweb_JPN/service/open_search_ex.asp?ISBN=9784801000513

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マンガを「見る」という体験―フレーム、キャラクター、モダン・アートの作品紹介

コマ/フレーム、キャラクターを通して、われわれはどのようにマンガを眺めているのか。マンガ批評、文学研究、美術史を専門とする気鋭の論者たちが、マンガをめぐる時間・運動・言説の問題を自在に語り、新たな理論的枠組から視覚体験としての"マンガ"を問いなおす。

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