”いい人”すぎて損をしてしまう人の 怒る技術

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著者 : 大串亜由美
  • 大和出版 (2011年6月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (215ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784804717678

”いい人”すぎて損をしてしまう人の 怒る技術の感想・レビュー・書評

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  • 速読を意識してもこの本で50分。

    わりきり
    アサーティブ
    ひとそれぞれ
    やくわり
    事実ベース
    わざとおこらす、いつもと異なる想定外反応
    紺だけ覚えてないんだじっくりよもうが早く読もうがおんなじ。だから早く読も。

    理詰めのくせに、と思う、かもしれない、ときもある とか多いのは不快。
    はじめから経験則で根拠なし としてくれたほうがスッキリする。

  • 参考になった点
    ◎自分の気持ちを表現するフレーズを増やす
    ◎Iメッセージ
    ◎反対意見の伝え方
     1.まず受け止める「ご指摘ありがとうございます」など
     2.相手の意見の賛成できる部分を伝える 
     3.懸念、不安、怒りを伝える 
     4.解決策の提案

    もうちょっと知りたいこと
    ◎アルバート・エリス 『ABCD理論』

  • 勉強になった。

  • 怒りを抑えると、喜びも少なくなる。

    表現の仕方、Iメッセージについて参考になりました。

    大串さんの研修は良いですね。

  • 本屋で流し読み。

    怒る技術というより、怒らない技術という感じの本だった。
    なぜ怒っているかを分析し、細分化して対処すべきならするとか。
    それなら「もう怒らない」の方が良著だと思った。

    怒る時の方法も書いてあるんだが、なんかしっくりこない。

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