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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
無機質な読書をしたいときの方法だと思う。小説には向かないね。
でもとても為になりました。時にスピードは質と同じ位、重要だから。
フォトリーディングとの違いを自分なりに追求するするつもりで…でも、自分の中途半端な性格と経験で、またもや中途半端に!!!
情けない!!!!!
周辺視を利用して本を読むという考え方はわかりますが、正直、どの本でもというわけにはいかないような気がします。本書のように文字が大きいとか、図解が多いとかなら、この方法でもわかりますが、専門書になったらこのような読み方は無理ではないかと。やったとしても、正直「読んだ」とは言えない気がします。
それと、「理解していないものは頑張っても頭に入らない」というのも真理ではありますが、それを知るために本を読んでいるのだから、ちょっと違うかな。と。
色々と反響の声が載ってましたが、どこまでのレベルの本を読んだのかはちょっと疑問。簡単な入門書や解説書ならこの方法もありかとは思いますが、専門書や論文はたぶん無理かなと思います。
本当に頭がよくなればと期待して購入してみましたが、結論からいえば自分にはできませんでした。
本一冊が1分で読める、60冊分を1分で復讐できる。自分の能力に疑いを持たず信じて実践すればだれでもできるということでしたが・・・。
ただ、内容通りに根気よくトレーニングを続ければ1分は無理でも頭の回転や速読力は上がるように感じました。
2012/03/11 (新) 2012/03/11~2012/03/15 くっ・・・・・・悔しい・・・。 なんで衝動的にこんな本買ってしまったのか・・・ 立ち読みしないで買ったことに後悔。 本屋の壁面ディスプレイに大量にあったから、てっきり 売れてておもしろい本だと思ったのに・・・・ お金返せ!レベル・・・ 一番ひどいのが・・・・ 255ページの内容が、最... 続きを読む »
感性を高める訓練ってことかしら?
復習に時間をかけずに、さっさと終わらせる。
やってみたいなぁと思っております。
カラーマジックシートで、知識の分類を行う。左手でページをめくるという事が、速読の助けになりそうな予感。
いま、試験勉強とかはないので、今後に活かせる機会に、また読もう。
同著者『勉強のススメ』の中で紹介されていた勉強法。本1冊が1分で読める方法、60冊分を1分で復習する方法が書かれています。大学受験の全国模試で全国1位を取った著者のことを、元々天才肌だったからと見るか、この勉強法を編み出したからと見るかは読者次第。
賛否両論かもしれませんが、私には合っているようです。
1冊1分とまでは行きませんが、本を読むのが早くなって
読書が進むので楽しいです。
勉強法についても、もっと早くに(10年前…)知りたかったです。
でも、あの時これをやってあの試験に受かってたら今はないのか。
いかに早く本の内容を自分のものにするかが書かれた本。直感で本を見るって面白そう。資格の勉強でやってみよう。
本1冊を1分で読む「スピード学習法」と
60冊分を1分で復習する「右脳学習法」が紹介されている。
速読ではなく、人間がもっている大切なことを感じ取る力を利用して
見開き1ページ1秒ほどで大切なところをチェックするという方法。
本当にそれでできるのか、検証できていないが、
理解力や記憶力を高めるためにも、
短い時間でも何度も繰り返し目にする量を増やすことが効果的というのは
納得できるものでした。
立ち読みでした。
前半は本質とは関係のない部分なので飛ばしました。
後半を読みましたが、実践できるようには思いませんでした。
記憶のメカニズム的には頷ける部分もありますが、
1分間で本を読むこととは関係ないことです。
騙されたと思って購入してみたら、良い意味で騙されました。
発想の転換とはまさにこのことかと。
この手の本全般で言えるのですが、前振りが異様に長いです。ちっとも話が進みません。
まぁそれもワンミニッツ・リーディングをすれば関係ないのでしようが(。-∀-)笑
ワンミニッツ・リーディングは一つの読書法としては良いのかもしれません。しかし、用途が限られること、敷居が高いこと(特に精神的に)を考えると始めるには抵抗が…
時間があるときにやってみようかなとは思います。
またカラーマジックという手法にも触れていますが、こちらは利にかなっていて有用だと感じました。
早速試してみたいと思います。

タイトルからは受験へむけた学習方法の解説書といった印象を受けるが、内容は学習すること全般について筆者の思いが熱く語られていた。
特に、筆者の読書方法は非常に興味深い。数か月前から実践しているが知識の...





