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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
理系あるある本。まぁ、確かに理系はウザイよね。…と、プチ理系な自分を自覚する本。真性じゃないから大丈夫って言い聞かせながら読み終えた。
理系出身のSEである著者が書いた漫画である。職業が同じSEということもあり、共感できる部分も多く面白かった。
どんな漫画だよって思ったけど、読み始めたらとまらなかった。
いくつかは、この内容だと理系が偏見される、いつもこうじゃないし。と思ったということは、ほとんどあってるんだろうな(笑)
・科学の成果に著しい反応を示す
・とりあえずセキュリティは破り方を考える
・工業製品ぽい名称に、燃える
・理学系と工学系はちょっと違う
※より正しい事を言った方が勝ちなのは同じ
これ、最高!理系の自虐本?自分は当てはまる、いや、これは違うぞとつぶやきながら、のめり込んでしまった。
続刊を先に読んでたのでこっちも、と
内容としては07年頃の話、なのかな
やや懐かしい感じ
でも、安定
さすが
私はオタリーマンよりこっちの方が、読みやすくて好き。理系…身の回りにはあんまりいないけど、一人くらいいたら面白そうなのになぁ。
図書館で借りた
理系な作者の毎日を綴った漫画
理系という括りでは、ちょっと大雑把ではないかと感じる
もう少し人種は限局されていると思うけれど、
どうかな
SE さんと一緒に仕事をするようになって1年半。うちはうち、彼らは彼らでそれぞれの業界でこだわりポイントがあるように感じたので購入。納得できる部分あり、そうなんだぁ~と感心する点ありで面白く読めました。
果たしてこれが本当に当てはまるかわかりませんが。
再読。自分は文系のはずだけど、結構共感できる部分もあったのは何故だろう。『あ〜、わかるわかる』と思うネタがいっぱいだった。http://lettura.blog86.fc2.com/blog-entry-65.html
滅多に読まない漫画、レジの横に平積みされてたのをぱらぱらめくって衝動買いしました。
理系の人、というよりSEの生態なんでしょうね。
一応理系とされる分野で仕事をしていますが、こんなひとは周りにはあまりいない気がします。
自分の親兄弟(彼らは理系)は当てはまるかも、と思いながら読みました。
しかし、SE兼漫画家って、よくやる・・。
実はすごく仕事のできる人なんじゃなかろうか。

さくさく読めてまあまあ楽しい。





