産地別 すぐわかる染め・織りの見わけ方
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みんなの感想・レビュー・書評
ずいぶん前に、青山の「ゑり華」さんで見かけてから
ほしかったんですけどね、買ってどうする、とも思って
買わずにいたんですが、とうとう買ってしまいました。
なぜこうも蘊蓄物が好きなのか・・・。
2009-11-24
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着物を始めると、洋服に比べて染織の種類、日本の伝統工芸文化の地域性の豊富さには驚かされるばかり。お店でも、展示会でも、ネットショッピングでも、見知らぬ染織の名称に出会ったら、手軽に調べられ、基本的な知識を習得できる一冊です。カラー写真に特徴が一言で特徴が解説。 用語集は勿論、その染織の学校や美術・博物館のインデックスも。(中級〜・趣味系)(と)
2006-07-25
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京友禅と加賀友禅、結城紬と大島紬はどう違う? いま女性に人気が高い日本の染織。北海道から沖縄まで、伝統的な和の布の技法・材料・歴史を具体的に解説する。
目次
アットゥシ織(北海道)・優佳良織(北海道)・津軽こぎん刺し(青森)・南部裂織(青森)・南部絞(岩手)精好仙台平(宮城)・秋田八丈(秋田)・紅花染(山形)置賜紬(山形)・白鷹御召(山形)〔ほか〕
2006-03-26
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タイトル通りです。わかりやすく、自分の出身地にも織物があったのかと再発見できます。
残念ながら今はとだえてしまった織物もありますが、必見です。
2006-02-22
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全9レビュー中 1 - 9件を表示

産地別になっていて見やすい、わかりやすい。




