| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
雰囲気のあるお話でした。
エロを求めてる方には向いてない。
最初にも書いてありましたが、お茶をたしなみながら読むマンガですね。
絵もきれいです。
ただ好みは別れるでしょう。
主人公があたしはあまり好きになれなかったです。
みんな誰かに依存しあってるなぁという印象。
でもきちんと完結された話なのですっきりしました。
すっごい味のある作品!あちらこちらの言葉の言い回しが古風(?)なところがすごく好きです。幸せになってもらいたいですね
この感じ、自分的にはすごく好き。
「言霊~」を読んでいたから、絵は凄く好きだったけど
BLでも良い感じは変わらなかった。
透綺がもっと暴れるかと期待したけど、そこは割愛だったw
諒一も蓮も透綺もいいけど、一番隙なのは律だ。うん。律最高♪
雰囲気はある。
が、ストーリーとキャラは好きではなかった。それが一冊続くとげんなりしてしまいました…
観念的?というか
BLというかloveじゃなくて依存に近いのでしょうか
マイノリティ同士が肩を寄せ合うまでの物語
モノクロの画面がすごくきれいなのですが
あれです、なんだっけ
佐原ミズ(でしたっけ??)とか
そのあたりの別名議のBLが好きな方には
たまらなくヒットだと思うのですが
わたしの好みとは違うかなという
4〜5年前とかそのあたりにこういったBLがもてはやされたようなそんな記憶があるのですが
2010年発行と
けっこう新しくて驚きました
こういう系譜のこういう画面のBLって
連綿と残ってゆくものなんですね
きっと読む人によって好き嫌い別れると思う。私はそこまで当たりでもハズレでもないかな、って感じなので★3。
多分主人公をもっと好きになれたら★5だったかな…
webコミックで見付けて立ち読みし、購入を決めました。画面のアングルやものの描き方がとても好きです。
軽い小説読んでるようなボリュームはあるのに、どこかスースーします。
でも五つ★なのは、私が勝手に惹かれるものが強いと思ったから。
なかなかすてき!
独特な雰囲気の元ヤクザと、恋人に裏切られ借金まみれの天然。
普通じゃないってことと過去から逃げればいいってことが強く印象に残ったかな。
律さん……律さんまじいいキャラ……あと警部さんもいい……
絵柄は結構渋い感じのタッチ。きらきらは0。
やっぱり幸せいっぱいのラストだから安心できる。
【2012/2/26再読】
今更好み過ぎて泣いた。何だこれ好みど真ん中だわ
背景や色んな角度からの画面が丁寧で映画みたいできれい。
話は恋愛にもっていくのに無理があった感じ。作者さんは主人公に萌えて描いているのだろうか?
★2~3
表紙絵にすごく惹かれて買い。絵が綺麗で…
中身も綺麗だけど表紙と雰囲気違った印象?
内容は
何故か…どこかはわからないけど
ピンとこなかった…?
他に本出されたら機会あれば読んでみたいと思うけど。。
(この1冊だと好みとつぼの問題?作風なのかなんなのか自分でもわからないので。。)
うーん…
ちょっと群像劇。
亀井高秀を思い出す絵柄。好きです。
お話は最後のほうが駆け足な感じを受けました。
BL部分よりもお茶など小道具や、空気感が印象に残る作品だと思います。特にお茶の描写、世界にシンクロしてしまう様でした。
好きな本ですが、まだ見ぬ新しいお話に期待します。
待ってます。
うーーー…ん?
借金取りに負われて行き場所のなくなった主人公が迷い込んだ所が元893のお茶飲み処。て話なんだけど……。
なんか、ビミョー…。
何がビミョーって。言葉遊び的なセリフ回しが多いのに、言い回しが間違ってたりとかするのが痛々しい。
うーん?
恋人に借金を負わされ逃げてきた主人公と、何故か皆に敬遠されているお茶屋の主人。
後半はちょっとどたばたしますが、前半のお茶屋の閑静な雰囲気が良かったです。
あんな店に行ったらほっこりするよなぁ。無性にお茶が飲みたくなりました。
正直えろはいらなかったんじゃないかと思います。
ノルマみたいに描くものじゃないよなー…。
誰かに必要とされる嬉しさみたいなものがテーマでしょうか。
表紙の色と雰囲気に惹かれました。人物二人の距離感が素敵。
表紙おとながい。
今時にしてはとっぴな設定だけど、
キャラクターがしっかりしていて読みやすかった。
絵がこのみ。
律さんに尽きる。
すごく説明されてるのに、説明不足な感じを受けた不思議漫画。
逆にも少し台詞やモノローグが少なくても良いのかもなぁ。
雰囲気は好き。
ペーパー付きを購入。
スルスル読んでいけましたが、濃度は薄めに感じました。
ちょっと読み返さないと解らないなぁというのもあって、BLというよりもちょっと違うジャンルのものを読んでいる気分になりました。
でも雰囲気が好きだったので、期待の三ツ星です。

白黒の陰影の美しい絵に、しみじみとくるストーリーで、よいお話でした。
ブログでの感想→http://santero30.blog41.fc2.com/blog-entry-588.html#ki...





