ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

ソードワールド2.0リプレイ 新米女神の勇者たち(9) についての感想・レビュー・書評


ソードワールド2.0リプレイ 新米女神の勇者たち(9) (富士見ドラゴン・ブック)
70人が登録 ★4.11

制作: 中島 鯛 
本 / 富士見書房 / 318ページ / 2010年09月18日発売
ISBN/EAN: 9784829145944
rank5 (5)
rank4 (11)
rank3 (3)
rank2 (0)
rank1 (0)
評価平均: 4.11
登録数: 70
レビュー数: 9
価格: ¥ 651 (参考価格:¥ 651)

ブログで紹介する» ツイートする Check

みんなの感想・レビュー・書評

kiaranさんのレビュー 4 読み終わった

ミスティン姫誘拐事件の話。
プレイヤーがこのレベル(PCのレベル的の意味)になるとGMの用意する敵もかなり恐ろしいのばっかりになるなぁ。27話のなんかはプレイヤー側の行動次第ではかなり危ない展開になってもおかしくなかった。それを行動次第で回避できるようにしたGMと実際に回避してしまったプレイヤーもすごい!

aniamさんのレビュー 3 読み終わった

少しずつ盛り上がってきた。かなり長期間続いているので、最初のほう忘れてきたのが問題(^^;

しちょさんのレビュー 5 読み終わった

お話としてもリプレイとしても非常に面白く大満足。
GMの処理の仕方で参考になる点も多かった。
でも、書き方が上手いからさらっと読めるが、普通こんなシナリオ作ったら複雑過ぎてプレイヤーが着いて来れなさそう。
GMだけでなくプレイヤーもレベルが高いですね。

takabu23さんのレビュー 5 読み終わった

あ、ソラ復活ってわけじゃないんですねそーですねごめんなさい

それはそうと最新刊!さすがのぞんざい団は巨大国家のお家騒動にもぞんざいに対応!シナリオのラスボスも知略で回避だぞんざい団!いや、それはいいのか?いいんです!w
登場人物が多く管理も大変だろうにみやびGMはうまくまとめてくださいます、こんだけ多ければ途中でぼろが出て破局してもおかしくないだろうに・・・

さてはて最後にでたキーワードは「破滅」これはまた次回も規模の大きい事件となりそうで楽しみです

s-kazeさんのレビュー 読み終わった

ミスティン姫奪回がメイン。相変わらずスケールの大きいシナリオにぞんざいズが相変わらずのぞんざいっぷりで突き進みます。
ミスティン姫誘拐とパジャリガー・スラッシュに関わる事件は無事一段落ですがまだまだ不穏な空気が。今後も楽しみです。

はるるさんのレビュー 4 読み終わった

PLがうまく立ち回って、シナリオ上の戦闘が回避されたら素直にラスボスを引っ込めるGMは素直に見習いたい

mui-muiさんのレビュー 4 読み終わった

今回はミスティンの誘拐事件とその解決です。今までは名前だけの登場だったアイヤールの皇帝とか登場したり、ムーテスが復活したりです。
ぞんざい勇者団ももう9巻。かなり強くなったしまいましたし、すでに政治とも無関係ではいられない立場のようです。ここまで来るとシナリオとか大変だろうなぁ。

maruenさんのレビュー 4 読み終わった

相変わらず安定して面白い。
昔から読んでいる身としては、未だにレベル10とかって違和感があるんだよなー。
昔は5とか6でシリーズ終わっていたし。
ジャスティの挿絵に思わず惚れたw
それにしてもソラの復活は何時?

P太さんのレビュー 4 読み終わった

今回はアイヤール地方で展開するキャンペーン。多分もう少し続くだろうから前半部分という感じ?

ホーリィたち三姉妹がキーパーソンとして出てくるので彼女たちのファンの人はうれしいかもしれません。ただ、同行するわけじゃないのであんまり登場シーンはありませんけど。(苦笑
彼女たちに接するジークがちょっと可愛いかもしれないw
あとはムーテスが戦線復帰というのがファンの人にはうれしいかも。

全9レビュー中 1 - 9件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ