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みんなの感想・レビュー・書評
子ども達が小さい頃に、熟読して、とても役に立ちました。
子どもの、食生活、生活リズムのことが、わかりやすく読めます。
紹介されている、お料理も、簡単で美味しいです。
若いママへの、プレゼントにもしたりしてます。
離乳食を終え、幼児食に移行する頃に手にした一冊。
以降、いまだに子どもの食事のバイブル。
大人にも応用可能、まだまだ使えると思っています。
この内容を実践するには、お友達との付き合いが厳しくなるところも多々あります。ですが、小さな子どもにとって必要なものを考えればおのずと答えが出てくると思います。
私にとって、幼稚園入園までの期間を支えてくれた一冊。
離乳食を終えて、そろそろ幼児食へ。
「子どもにとって、食事が大事なのはわかるんだけれど、
なにをどれくらい食べたらいいの?」
そんな疑問に答えてくれるレシピ集です。
規則正しく暮らすための工夫や、肉魚卵野菜など食材別の
メニュー、そして子育てで忙しくても手早くバランスの
良い食事を用意するための知恵が一冊に満載です。
古い本だしレイアウトも見にくいけどすごくいい。コメントがやさしく励まされる。みんなの悩みもたくさんのってるし。料理本ではなく育児本。家に置いておいてもいいかも。レシピは使いまわし中心に定番ものがのっています。
はやねはやおき四回食のメリット、実践方法について、に加え、子供向けの料理が230種!も。非常に内容濃いです。
この通りには出来ないけど、ある程度参考にしながら我が家の生活ペースを作り出すことが出来ました。結構、子どもがいて自分の生活ペースをつかめない方にオススメ!
タイトルにあるような規則正しい生活は実行できていないけれど、料理の本としてとても役に立っている。お腹を空かせた子供を待たせずに、手際よくバランスもよくできる料理がたくさん載っている。基本調理としてひき肉で基本のたねを作っておいて、ハンバーグやロールキャベツに使ったり、ハンバーグでもソースを変えてみる、蒸した鶏肉はいろいろな野菜に合う等、手際よくできる工夫が多数紹介されているのがうれしい。読者の体験談も載っていて、身近に感じられてうれしい。写真や手順はそんなに詳しく載っていないけれど、文章が簡潔で読みやすいので気にならない。
だいたい1歳すぎの離乳食卒業ごろから使える、子どもが食べやすい料理のレシピと、子どもとの生活がうまくいく秘訣が満載のとっても使える本。子どもの生活リズムを三度の食事と一度のおやつでつくること、子どもに必要な量、幼児食で気をつけたいことなど、ただのレシピだけではないのがすごいところ。レシピの分量は、大人ふたりと子ども二人の設定(うちは大食いなので、大人ふたりと子ども一人で丁度良い…)。子供を持ったら是非買いたい一冊。
我が家の双子の生活習慣バイブルです。食事の仕込み方、お母さんの時間のやりくりの仕方のアドバイスがいろいろ載っています。
食事やオヤツの量・質、規則正しい睡眠、生活リズム→幼児の心と体のすこやかな成長には必須。買い物のコツやレシピなど実践しやすい内容もグッド。私には手作りばっかりは無理だけど、子どもにとって大事なことがわかり、とても参考になりました。






