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みんなの感想・レビュー・書評
照れてツンツンしてるときの中村は何故あんなにも色っぽいのか?特に後半の中村は非常に殺傷能力の高い色気を放っている・・・問題である。
地味系男子が初恋にアワアワして、悶々して、頑張ってる所がこの本の見所だと(私は)思いますね。
それに鯨井さんと高崎さんのカップルも好き。この2人メインの話もぜひ見てみたい。幼少時〜大学生までのすったもんだとか、絶対面白いよ。いつから鯨井さんがあんなインモラル思考な子になったのかとか。でも終盤、何気に鯨井さんのほうが高崎よりも常識人だったのに驚きつつ、更に萌えを覚えた。
あと他のユギマンガにも共通することだけど、この作品も女の子がいい味つけになってる。
特に美樹ちゃんは非常に美味しいポジションでうらやましい。変わってくれよ。
それにしてもあんな風にビデオ放映されたらもう人様に顔向けできないよな。
1巻は持ってないのに何故か2巻を買ってしまった<br>でも気にしない。<br>
当たり前のようにキャラの関係性が分からない(笑)
梶と中村の後編。 「…好き なのかな…」 「…ああ 梶のこと?」 中村と鯨井の会話を聞いてしまった梶は、それ以来彼の態度をなにかと気にしてしまう。 一方、梶を好きかも? と自覚し始めた中村も、初めての感情に大混乱し、今までのように梶に接することができない。 そんな中、梶に気がある山崎(♀)が映研に入部して…… 梶に近寄っては真っ赤になる中村がすごくかわいいです。 梶... 続きを読む »






