スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジック

  • 118人登録
  • 4.37評価
    • (9)
    • (8)
    • (2)
    • (0)
    • (0)
  • 6レビュー
制作 : 荻野 淳也  関 美和 
  • プレジデント社 (2016年11月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (296ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784833422017

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
又吉 直樹
ジェームス W....
シーナ・アイエン...
佐々木 圭一
メンタリストDa...
村田 沙耶香
ベン・ホロウィッ...
有効な右矢印 無効な右矢印

スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジックの感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ドキュメントとして、小説として 充分に楽しめるように構成されている。
    作者の期待通りにワクワクできたし、絶望的な状況にある時には励まされる。誰でも希望を持って良いような明るい気持ちにさせてもらえる。
    弱っている時には尚更よい薬になる一冊。

  • 本当に実話なのだろうか?と思うほど、ドラマチックなストーリーで感動しました。
    いわゆる成功法則で言われている、自分の欲しいもの、望むことをできるだけリアルに思い浮かべ続けると実現するというもの。目新しくはないですが、それを実証した著者のストーリーは、あまりにも奇跡的であり、神や宇宙(宗教的なものではなく)の意思を感じずにはいられません。
    スピリチュアルなようであり、それでいて感情が脳に与える影響、共感や思いやりの威力、病気の治癒や身体的なコンディションに与える影響に、脳外科医としての科学的見解が述べられていて、信ぴょう性があります。

  • マインドフルネス、臨死体験、脳と心の仕組みがある脳科学者の人生を通じて理解できる。

  • 著者自身の幼少からのストーリがまるで小説か映画のようで興味深く面白い。

    内容的にはマインドフルネスの解説本だが著者自身の自らの成功と失敗の経験によって学んだことなのでとても説得力があります。

    「ルースの教え」はとてもシンプルだけどとても大切なことがらを伝えています。

    人生に本当に必要なモノは何か?をふと考えるきっかけを作ってくれる本です。

    良書です。

  • Azabu Lib

  • サーチインサイドユアセルフと違い、こちらは著者の体験を語ったもの。読みやすかった。

全6件中 1 - 6件を表示

スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジックを本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジックを本棚に「読み終わった」で登録しているひと

スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジックを本棚に「積読」で登録しているひと

スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジックはこんな本です

スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジックのKindle版

ツイートする