| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなのタグ
みんなの感想・レビュー・書評
そうた氏、6ヶ月の頃購入(童話館ぶっくくらぶより)
ずーっとぴよぴよ言っているだけの絵本。
しかし、母がはまってしまった。
読んでいる途中、「ぶぶっ」と噴出してしまう。
絵柄は、キュート。
しかし、そうた氏にはあまり好評いただけず。
いつかはまるか。
ぴよぴよぴよ ぴよぴよぴよぴよ…。
シンプルだけど、たくさんのひよこがとっても可愛い絵本でした。
ひたすら、ぴよぴよ。おかあさんのところへ、いそげー!
ひたすら、ぴよぴよ、ひよこの行進が続いて、文字はぴよぴよ。ゲシュタルト崩壊起こしそう。アクセントに黒猫がいます。
読むときは、ぴよぴよの声色、抑揚等を変えて、必死で読むべし。
その様がおもしろいのか、不思議にうちのちびすけたちは、絵本と私を見比べて笑い転げていました。
読むの、疲れるぜ。
数を数えられるようになったら、ひよこの数をいっしょに数えるのも楽しいかも。
しかし、おかあちゃん(鶏)でかいな!こわいな!
出てくる言葉が「ぴよぴよ」だけなので、初めは読みづらく感じましたが、リズムや声を変えて読むと楽しいです。
にわとりのお母さんがひよこたちを黒猫から守る話。文字は「ぴよ ぴよ」ばかりなのに、子供にウケる。1羽だけ茶色いひよこがいて、「ぴよ」も茶色の文字になっているので、声色を変えて読んだ。(読んだ時期:1歳1ヶ月)
ひよこの絵とぴよぴよが動きがあっていい。
ごぶごぶごぼごぼと似た良さ。
ねこについては何も書かれていないけれど、絵がその動きとねこの興味の方向を良く表現している。
ぴよぴよがもう一押しされてるので、楽しい。
りょーま興味なし。(H20 7/11)
ぴよぴよ歩くひよこさんを猫が狙ってます……。でも書いてあるセリフが全部「ぴよぴよ」なので、読み聞かせにするには、もう少しリアクションができる月齢の方がいいのかな、といったところ。現在1歳5ヶ月のお姫、ぼーっと見てるだけで特に面白くなさそうだし。
ぴよぴよという言葉しか出てきません。絵を見るとしかけがあるけど、分かってるのかなぁ?ひたすら「ぴよ」しか言わないので読むのが辛いけど、内容はおもしろいと思います。
ひよこがた〜くさんとねこ一匹、最後ににわとり1羽が出てくる絵本。文字はひたすら「ぴよ」だけだが、茶色のひよこが1羽いて、文字の「ぴよ」もそのひよこの鳴き声だけ茶色になっている。アクセントが利いていて、何気にねことのストーリーもありなので、あかちゃんも退屈しない。
ひよこがぴよぴよないて、こっこっこっとお母さんのにわとりがないたりする。
ぴよぴよ・・・の反応は良いのだけど、この頃だけだよね。

一羽だけ色の違うひよこの一群をねらうねこ。
ぴよぴよ ぴよぴよ進むひよ子たちは大丈夫かな…?
イラスト同様、ぴよぴよ音も色の違う一羽だけ文字の色が異なる、すこーし遊び心のあるイラストとなってい...





