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おおきなおおきなおいも―鶴巻幼稚園・市村久子の教育実践による についての感想・レビュー・書評


おおきなおおきなおいも―鶴巻幼稚園・市村久子の教育実践による (福音館創作童話シリーズ)
518人が登録 ★4.05

著者: 赤羽末吉 
本 / 福音館書店 / 88ページ / 1972年10月01日発売
ISBN/EAN: 9784834003604
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評価平均: 4.05
登録数: 518
レビュー数: 93
価格: ¥ 1,260 (参考価格:¥ 1,260)

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みんなの感想・レビュー・書評

abmskさんのレビュー 読み終わった

4さいから。
読み聞かせ

wolfeeさんのレビュー 5 読み終わった

大好きな本。
懐かしい!
効果音と、絵がとにかく好きです。

花子さんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ 芋掘りが雨でできなくなって、かわりに絵をかいたことから想像がふくらんでいった様子を絵本にしたもの。
同じ気持ちで聞き入ってしまう。
「いもざうるす」を壁面作品にしていた園も見たことがあります。

hibari45さんのレビュー 4 読み終わった

幼稚園での実践を元に書かれた絵本。
みんなで描いたおおきなおいもから、どんどん遊びと想像の世界が広がっていきます。
子どもの自由な発想がとても楽しい本です。

こうちゃん。さんのレビュー 積読

早かった。文字から、ものを想像できないと難しい。

kerodayさんのレビュー 5 読み終わった

ここに出てくる園の先生のように
上手に悲しみ、怒りの感情を前向きにしてあげられたらいいですね。

あおいまどこさんのレビュー 4 読み終わった

子供の頃読んだ(読んでもらった?)記憶がある。
子供たちの話はいつも突拍子なく、競い合うかのようにどんどん膨れ上がっていく。それを絵本にしたら、こんなシュールで楽しげな世界になるのか~。子供たちはこの世界を毎日飛び回っているのね。
息子と、幼稚園の芋掘りで大きなおイモがとれたらどうする?中をくり抜いてお家にして近所の子たちとお泊まりする?お腹すいたらおイモ食べてね。と、おしゃべりしました。

monnalisaさんのレビュー 読み終わった

これはノンフィクション絵本です。とはいうものの、ほとんどが子どもたちの頭の中で創り出したものです。そばにいる大人がヘンに抑えつけようとしなければ、子どもの創造力(想像力)はこんなにも豊かなのです。

harumokuriさんのレビュー 5 読み終わった

おいもほりに行く前に読みたい。絵がすてき!お芋を食べたくなる。形は新書大判サイズだが、読み聞かせ絵本としても。

ariさんのレビュー 5 読み終わった

おおきなおおきな、おおきなおいも。圧巻。

uicoさんのレビュー 4 読み終わった

こんなお芋あったら食べたい。

xxxLeoxxxさんのレビュー 3 読み終わった

ネタバレ でっかい芋にやたら憧れた記憶がwたくさん食べておならで月に行くんだっけ?奇抜すぎるwww

55zajiさんのレビュー 5 読み終わった

子供の頃読んだ。今も大好き。おならで飛んでっちゃうの(笑)

tobyさんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ お芋の絵も、子供たちの空想も、でっかくてびっくり。“いもらす1ごう”では大笑い。
ほのぼのしたタッチの絵もかわいい。
(読んだ時期:4歳8ヵ月)

arukudesuさんのレビュー 4 読み終わった

ネタバレ 子どもの豊かな発想力にひたすら感心
ここまでのスケールを想像できるのがすごいです

bajitetteさんのレビュー 4

自由ですてきな絵

mipokosmic0さんのレビュー 4 読み終わった

ネタバレ 秋はこの本。笑えます。

モカっちさんのレビュー 3 読み終わった

見て楽しむよりかは、聞いて楽しむ絵本。

掘って・運んで・遊んで・食べて・・・っと、
読みながら子供達に「どうする???」と質問しながら読んだりもしました。

【いもらす1ごう!!!】の時は、私たちもジャンプしたりと工夫して読みました。

nishinishi555さんのレビュー

H19年11月 1-1

junkotetuさんのレビュー

子供たちが、いも堀り保育で、持ち帰ってきた、おいものおいしかったこと・・・

everydaysundayさんのレビュー 4 読み終わった

2010年12月24日娘に読み聞かせ。

視覚で楽しむ絵本でもあるので、もうちょっと大きくなってからの方が楽しめそうだな。

Joseさんのレビュー 5 読み終わった

芋ほり遠足に行けなかった子ども達。白い紙を継ぎ足し継ぎ足し、おおきなおおきなおいもの絵を描きます。
そのおいもを運んで、洗って、遊んで、食べて。
最後にはお腹がぽんぽんになってしまい、おならの力で宇宙旅行まで・・・
おならの下りがあおいは大うけ!そのページだけ何度も何度も読みました。
お気に入りの1冊になったようです^^;

ハロさんのレビュー 4 読み終わった

勤務先の幼稚園で子どもたちに読み聞かせています。
子どもたちに人気の本です。

taka3035さんのレビュー 読み終わった

おいもの絵をかくのにせんせいに「かみ、えのぐ、ふで」の3点セットをおねがいするのですが、描き始める前にかみをのりで継ぎ合わせているので、「のりちょうだい」のといつも言っていたら、子どもが大笑いしてました。
その後、「もっとかみ」と何度か紙を継ぎ足すのですが、「もっとのりは?」と聞かれるようになりました。
でも、やっぱり、一番うけるのはこどもたちが宇宙へ飛び出す場面でした。あまりに笑っているので、「いもらす1ごう」とかではなく「○○らす」と園のこどもと園の同じクラスのこどもたちの名前を入れて次々飛ばしてやったら大喜びしてました。

ukacoさんのレビュー 5 積読

おならでとんでっちゃうんだよ。


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