| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
五味太郎さんの暖かく可愛らしい絵がとても魅力。かくれたきんぎょを探すのも楽しく、りょうたんもひなたんも喜んでよく読みました。
2歳3カ月にプレゼント。最初に読んだ時からきんぎょがどこにいるか見つけられた。楽しんで読んでいる。
大人の私には良さがあまりわからないのだけど、5歳の息子は「この本おもしろいんだよー」と言ってました。
かわいい本だなと、1歳ちょっと前に見せてみたら、
指差ししてくれました。
以外な成長に驚かされた1冊です!
2歳の子に買いましたがすぐに全部見つけて記憶したため、なんだかもったいなかった?とも思いましたが、何度も読んでと持ってくるのでさすが長年人気の絵本だなと感じました。
1歳児・2歳児がきっとすきだと思います。
お母さんとお子さんが一緒に絵本をとおして金魚を探しコミュニケーションがはかれます。絵本からの一方通行ではなく、お母さんと絵本・お子さんと絵本・お母さんとお子さん・・・。相互に効果があがる一冊です。
買ってからしばらくイマイチでしたが、1歳5ヶ月になりきんぎょを探せるようになってから楽しんでいます。
2ヶ月半の時にいただく。とにかく絵がかわいくて鮮やか。3ヶ月現在きんぎょを探すという目的はまだ理解できないけれど、リズムの良い言葉と目に鮮やかな絵が興味をひくみたい。
FBでご紹介いただいた絵本。五味太郎さんの本の中で一番レビューが多いのでまずこの本を取り上げます。ことばへの関心を引き出し、感性が磨かれます。
「いんぎょ」「いんぎょ」といいながら一生懸命金魚を探す息子が愛らしい。
この月齢の定番絵本ですが、やっぱり定番中の定番は買って正解。
色使いが綺麗でいい
6ヶ月の娘には早すぎたが
内容を理解できるようになれば
親子で楽しめそうな本
1歳9ヶ月の子供向けに。
子供がとても好きな絵本の一つである。
表紙の金魚の絵と同じものを、似たような風景の中から探すゲームのような絵本で、1歳後半の子にとって、相当楽しそうであった。
ウォーリーを探せの赤ちゃん版とでもいおうか?
得意げに金魚を見つけ指をさす子供に、成長を感じた。
1歳の息子のお気に入りの本。今では自分で本棚から引っ張り出し、自分でめくってみたり、読んでほしくて私のところに持ってきたり。まだまだきんぎょが何処にいるかまでは分かっていませんが、カラフルな色使いが目を引いて楽しいみたい
ここ一ヶ月(一歳過ぎてから)ぐらいでだいぶページをじっくり眺めるようになった。まだきんぎょを探し出せないところもあるけど、時々「きんぎょさんどこかな?」の問いかけに、的はずれではあるものの指差す動きも。きんぎょが最後に仲間がたくさんいる水槽で泳いでるページが好きらしい。
一番初めに出会う探す絵本じゃないかな~と思います。
きんぎょがいろんなところに逃げちゃうの。
探しながら赤ちゃんとコミュニケーションをとれるのが楽しいです。
どうしてもこのきんぎょがおいしそうに見えるのは私だけ…!?






