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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
え・・
なにが「傑作」なのかわかんないなー
芸術ってむずかしい
語尾にジャリがつく鼻の先に毛がはえてるジャリおじさんが
黄色い道を歩いて
海につくって話
よくわからない・・
はなの あたまに ひげのある ジャリおじさんは、
いつもいつも うみを みて くらしていました。
青が 美しい ことばが 美しい
なんどもなんども 読んでとせがまれても、ぜーんぜん困らない。
気持ちよく美しく、その上面白い絵本!
0歳の娘が、読み終わって本を閉じたら
「あー!あー!」と文句を言うので、一日に10回以上読んでました。
毎月購読していた、「こどものとも」の1冊として届けられたこの本。
妹と夢中になって何度も読み直しました。
大好きすぎて、東京ディズニーランドまで持っていった思い出の本。
つい先日、思わぬところで再会を果たしました。
ジャリジャリ。
絵が好きな知人のすすめで手に取りました。
絵が面白い。
意味不明。
ププッと笑える。
「なんで紙が切って貼ってあるんだろう・・・?」
「これはいらなくなった箱の裏だ!」
「どんな風に書いているんだろう?」
とか、いろんなところに気持ちが引っ張られます。
鼻の頭にひげのある(それは鼻毛!!?)
「ジャリジャリ(こんにちは)」とあいさつをする
ジャリおじさんが私は好きです。
大竹伸朗版『青い鳥』といったストーリーですが、大竹ワールドをストーリーで楽しめるのは嬉しい。
深読みしようかな、という気にもなりましたが、素直になんか幸せな感じをそのまま受け止めよう。多分、本当に大事な事ってシンプルなもんですから。
ギターを持った「あおいかみさま」が、あ〜こういうのが、神様なんかぁって思いました。
S太朗、4歳10ヶ月で読んだ本。不思議ではあるが、それなりににこにこしていた。えんぴつのような細い線で書かれていて、色のコントラストがきれいなのが印象的。
強烈な絵、奇天烈な登場人物、でもお話は淡々と静か。でも人生についてのメッセージが込められている名作。と私は思っている。
【ジャリジャリジャリ】
いろいろな本の置いてあるカフェ?で読む。
はなのあたまにひげのあるジャリおじさんとピンクのワニとかの話。
絵が独特。子供はこの絵をみて大人にはないインスピレーションを得るのだろうか。

この本は、一度読んだら忘れられないタイプの本です。
鼻のあたまにヒゲが生えているジャリおじさん。
「ジャリジャリ」とあいさつをし、
「そろそろ ごはんの じかんじゃり」と言う変なおじさん。
ジ...





