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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
市の4ヶ月健診の時にもらったなんだかちょっとシュールな絵本。
さてさて興味をしめしてくれるかな?
生まれたてのあかちゃんにも読み聞かせしてあげたい一冊!
絵の色・形がはっきりしている。
あかちゃんの好きな「ぱ・ぴ・ぴ・ぺ・ぽ」「ば・び・ぶ・べ・ぼ」がたくさん。
ところどころ穴が開いていて、ついつい指を入れたくなる。
あかちゃんにうれしい刺激が満載の楽しい一冊です♪
福岡のブックスタート事業の一環としていただいた本。
ストーリーはないので、なかなか自分では買いにくいけど、読むたびに違った印象を受ける面白い本です。
読めば読むほど好きになる♪
わが子・五部林の出産祝いに。
胎児ネーム・五部林(ごぶりん)にぴったりの。
読み聞かせ力が試される一冊。チチ、奮闘す。
これ、大好き!
人に本を贈ることはめったにないのですが、出産祝いでどうしてもあげたくて、いろいろ物色していた中の一冊。
このなんとも言えない擬音、いいなあ。
いろんな色や大きさの『まる』と、
『ぶぶぶ』 『ごぶごぶ』などの擬音。
さらにはところどころ穴があいたしかけ絵本風になってるので、
穴に指を入れるのが好きなアキさんはがっつり。
ページもめくりやすかったらしく、
こればかり読みたがった。
音の読み方をその時々で変えると、まだ1歳未満だった子供はかなり
大喜び。小さい子に特有?の穴があったら、手(指)を入れてみる。もちろん何度も堪能。のぞいてもいた。子供がかなり気に入って何度もせがまれました。
初めて読んだときは、たぶん『がたんごとん がたんごとん』じゃないという理由だけで、思い切り「イヤ!」の意思表示。大きく振りかぶって、本を投げました。トホホ。
それでも、いつの間にか、本を広げると、面白そうに手を出すようになりました。
ところどころに、穴のあいた○が隠されているのが、とても不思議な様子でページをめくるたびに、指で丸をなぞります。そのうち、どれが穴のあいた丸なのか、すっかり、覚えてしまいました。迷わず、穴の中に指を入れます。
パパは、穴にさしこまれた指を、次のページから引っ張ってるらしい・・・。指をひっぱられて、「うきゃ うきゃ。」喜んでいる娘。・・・一応、絵本なんだけど、ま、いいか。
1歳1ヶ月の娘に読んだ本。なんだかよく分からない本ですが、丸い穴が開いているし、色が綺麗なので興味を持って眺めていたようです。
うちの子供たちが0歳児の時一番最初に喜んだ本です。
自在に現れる水玉。ところどころに穴が開いています。
皆喜んで穴に指を突っ込むので、反対からその指をつまんだりして遊べます。
穴あき絵本だと「はらぺこあおむし」も有名ですが、あれだと穴が小さいようで指が入らない、それなのでまずはこちら。
音とカタチの絵本といえば、元永さんと駒形さん。
の駒形克己さんの作品。
ちょっと不安になるくらいの不思議な色遣いの元永さんに対して、駒形さんはパキッと明るくはっきりした可愛らしい雰囲気が特長。
丸を主体とした色とりどりのカタチに、「どどどぉーん」「ぷぷぷぷぷ」などの擬態語が書いてある。
大人が見ると?だが、どうして赤ちゃんにはとてもウケる。
カタチの一部は穴あきになっているので指を通して遊ことも。
読み聞かせにも、お家で読むのにも。
お家ではいろんなリズムで読んでみたり、自分で新しい音をつけてみても楽しい。
7ヶ月の子に読んだところ、1ページ読むごとにキャッキャと声をあげて笑い、カタチをペタペタ触っていた。
私の幼年期にはなかったな~
友人の子供が大好きな本で、何度も繰り返して読みました。
ページをめくるたびに、目が次第に大きくなって、興味津津・・・・
とくに最後が好きなようです。
大人には理解できないが、言葉のわからない赤ちゃんにとってこの本の音の響きがいいようで、図書館で借りたこの本を読みきかせているときはいつも喜んでいました。
娘が産まれたて赤ちゃんの時に一番好きで、毎日読ませていた本。娘は「どどどーん」のページが好きで、このページになると、喜んて足をばたつかせていました。

いろんなまるが組み合わさっている絵本。ところどころ穴があいているしかけもあります。「ぶくぶく」「ごぶごぶ」「じゃわじゃわ」などいろんな水の音が楽しめる一冊。
10ヶ月の息子はとっても気に入ってま...





