ぐりとぐらの1・2・3 (ぐりとぐらの絵本)

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制作 : やまわき ゆりこ 
  • 福音館書店 (2004年10月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784834020083

ぐりとぐらの1・2・3 (ぐりとぐらの絵本)の感想・レビュー・書評

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  • 親戚の結婚式に出席したところ娘へのプレゼントとしていただきました。自分だったら買わないタイプなのですが、これは良い!気に入りました。娘(3歳)もお気に入り。1,2,3…数字が大好きな娘にはたまらないのでしょう。その数字ごとに、詩のような短文がリズムよく書かれています。

  • かわいい

  • ぐりとぐらにはまっていた上に、1から10まで数えるのが楽しいお年頃なので、読んであげるとと大喜び。

  • 数字に興味を持ち始めたので購入しました。
    小さいので、お出かけ時にも持ち運べ便利です。

    「いのししが いっぽんみちで みつけた いちご ひとつ」とテンポがよく読んでいて楽しくなります。

  • 2日連続の「ぐりぐら」です。

    ま~さんの優先順位は完全に「ぐりぐら」のようです。



    この「1・2・3」はストーリーがない数あそび。

    あんまりぐりぐらと関係ないんですが、動物はいっぱい出てきます。

    小さい子って、こういう言葉と数の合わせみたいに覚えていくんだなぁ~とあらためて感じました。



    【1】いのししが いっぽんみちで みつけた いちご ひとつ



    っていう感じでま~さんの感覚と波長を合わせながら読んでいくのも

    けっこう楽しかったです。

    やっぱりぐりぐらはうまくできているんだなぁ~

  • 「いのししが いっぽんみちでみつけた いちごひとつ」というように、
    言葉遊びのような文章を読みながら1~10を楽しく覚えられるようになっています。
    手のひらサイズで子どもにも持ちやすい絵本です。

  • おなじみ!ぐりとぐらシリーズ。
    1から10での数字の言葉遊び。
    数字を覚え始める1・2歳の子どもにおすすめ。

    小さい本だから、
    お出かけのときにカバンに忍ばせておけ、
    子どもがぐずらずにすむので助かります。

    セットの「ぐりとぐらのあいうえお」もおすすめです。

  • びきちゃんは さいしょの

    「いのししがいっぽんみちでみつけたいちごひとつ」

    がお気に入りです。

  • 1歳〜3歳くらいに読んで聞かせたい。
    楽しい言葉遊びと数字遊びの絵本です。

  • おなじみ、ぐりとぐらシリーズの絵本。上の子が数字に興味を持ち始めた頃に購入しました。携帯に便利な手のひらサイズなので、お出かけ時に持参。電車やお店の待ち時間など、子どもが退屈し出した時に取り出して、グズグズ対策にしています(笑)。

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