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この作品からのみんなの引用
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目的がないくらいなら、たとえ邪悪な目的でもあったほうがいい(カーライル)
― 135ページ -
出ずる月を待つべし、散る花を追うこと無かれ(中根東里)
― 42ページ -
失敗してよかった。二度と同じやり方をしないで済むのだから(エジソン)
― 34ページ
みんなの感想・レビュー・書評
・もう十分といえるほど思いっ切り遊び、勉強、恋愛をする
・本、新聞を読む
・働いたら家を出る
・嫁さんの両親が大喜びするような結婚は上手くいく
・インパラの朝
・二足のわらじ
・今を楽しまないでいつを楽しむのだ。貯め込むな
作者のことはよく知らないけれど、年配のわりに時代に則したひとだなぁと思った。
読めば納得!二十代の自分も参考になる点が多い。けれど抽象的に話が進むことが多くて心に留まることが少なさそうかな。読み物としては若干苦手。
アフター5の過ごし方を探すために手にとった一冊。
なんか見たことある言葉の言い回しだと思ったら、カーネギーの本に似てるんだと気付いた。「なるほどなー」と思う所がある反面、やはりこの手の本に多い「最近の若者は…」「私は飛んだ遊び人でして…」が散りばめられていた。特に後半の就活に関してはちょっと無神経さが目立つ。「わかってるよそれぐらい!!」と声に出して言いたいくらいでした。
就活をぶっ壊すなんて一人でできないと思うんだけどな。
気になったこと
・前半と後半で矛盾が数点。
・経験則からの助言は少しだけ。
・名言を引用して偉人はこうだった!だから若者もこうせよ!
・
参考になったこと
・著者の若者に対する視点が偏っているとわかったこと。
・さくっと読める。
・男性の色気について
社会人生活で、このままでいいのかなと感じていた時に読んだ本。
難しいことは書いていない。当たり前にできること(心がけとか)が書いてある。でも当たり前を当たり前にやるのが難しい、から今悩んでるんだろうなと気づかせてくれました。
就活前(就活中じゃなく)に出会いたかった。
*リリース済み。
所々謎の論理展開をしていたのでもう少し突き詰めて書いてほしい。
といいつつも、勇気をもらえるアドバイスがたくさんありました。
評価は低めですが読んでよかったと思う本です。
いろいろな気付きのヒントを与えてくれる本。
仕事に対する視点だけでなく、生き方のヒントまで及んでおり、非常にタメになった。
忘れた頃に読み返して、一つずつ自分のものにしていきたくなるような本。
「失敗を怖がるのは、失敗の本質を理解していないから」
「最善を尽くせ。損をしたと思ったら、そのようにした自分が悪い」
などが強烈に心に残った。
過去に話題になっていたのを思い出して手に取りました。
ベストセラーらしく、基本的な内容。
真新しいことはとくに書いていなかったような印象もありました。
だからこそ、基本となることをいかに大事にできるかが、人間って大事なんだろうなと思いました。
話をよく聞けるようになりたい。過去にとらわれ過ぎずに前向きになりたい。
とりあえずはこの二つを強く思いました。
面白い、20代にしていきたいものです。
若いうちに色々経験しなさい。失敗も挑戦も。若さを十分に活用しなさい。実際にやってみる。現状を嘆くのではなく、腐るのではなく、何か良ようとする。与えられた仕事から+αを得ようとする。困難や逆境を楽しむ姿勢を持つ。謙虚に学ぶ姿勢を持つ。反面教師とか。相手の立場になり思いやりの気持ちを持つ、結局は仕事も人付き合いの延長。わからない事を誰かに聞く事はスキルアップは元より、その学ぼうという姿勢自体を評価して... 続きを読む »
30代・40代になった時のために,今できることは何か。自分の行く先が見えにくくなったときに読んでみてください。状況を改善するきっかけが見つかるかもしれません。でも欲張りすぎると大変なので,無理はしないでくださいね。
人生を豊かに楽しく生きるために、20代で何をしておくとよいのか、説いた本。
自己啓発系の本をあまり読まないような人には、自己啓発本の入り口としては読みやすいかもしれない。
個人的に印象に残ったのは…
・就職したら親元を離れて自活する
・正しい道は1つではない
一時話題になった本です。
純粋にすごいおすすめです。
この本に書いてあることが全て正しい、とまでは言いませんが、少なくとも「20代」の人に覆いに参考になる内容であることは間違いないです。
これを読んでると、何かにうじうじ悩んでることがばからしくなり、それがやる気に変わります。
何か刺激を欲している人には特におすすめします。
是非読んでみて下さい!
胡散臭い自己啓発本が読みたくなって読んでみました。思ってたよりおもしろかったなーという感想です。
かなり読みやすいです。
一時間かかりません。
まだ始まったばかりの20代ですが、何となく過ごさないようにしたいと思いました。
具体的なメッセージや導きが欲しいというより、なんとなくやる気を出したいときに読むのがおすすめです。
多くの方の言葉が引用されてたり、実際にあった話が多めに盛り込まれてたので参考になった。
簿記を勉強してたので、「数字にだけは強くなっておけ」の章で自分が勉強している理由を再確認出来た。
本屋さんの上位ランキングに入っていて、たまたま開いたページに田臥のことが書いてあったので読んでみました。
「やっておきたいこと」はよく一般的に言われていることばかり。
就活前と就職して3年後くらい、20代が終わる頃の3回読む価値はあるのかなと。
就職前→目標作り
就職して3年後→現状確認
20代が終わる頃→再度確認と次の目標立て
この本を読んで「仕事がんばろー!!」とは思わないけど、それなりにヨシッ!という気持ちにはなります。
仕事面だけでなく、恋愛や遊び、生活面のことも書かれていて、学生向きかもしれない。
どちらかと言うと男性読者へ向けてという感じです。
仕事に対する姿勢を少しでも変えられた本。出会ってよかった。
以下、この本で学んだ覚えておくべきこと。
細胞は生まれ変わるから過去の自分は別の人、過去を引きずるな
物事は必ずプラス面マイナス面から捉えることができる常にプラス面を意識
何が正しいかはわからないけれど、どれも心に響く言葉ばかりだった。私の20代もあと3年しかないので毎日を大切にしようと思った。 ・良いメンターをもつ。 ・人の気持ちに忖度できる人間になる。 ・仕事ができる人ほど他人の話をよく聞く。 ・知らないことはどんどん誰かに聞こう。(知識を得る。コミュニケーション。) ・相手をかわいい。いい人と思う。(鏡の法則) ・今できることを先伸ばしにしない。まだ時間が... 続きを読む »

新社会人になった者として、社会に出ていくにあたっての精神的な心得が書かれており身が引き締まる思いがした。
いかなる仕事をしていようとも、結局辛かったり失敗したりするもの。ならば辛いのを自分の成長...





