ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

ほんじょの鉛筆日和。 についての感想・レビュー・書評


ほんじょの鉛筆日和。
75人が登録 ★3.26

著者: 本上まなみ 
本 / マガジンハウス / 236ページ / 2002年05月発売
ISBN/EAN: 9784838713721
rank5 (3)
rank4 (10)
rank3 (35)
rank2 (1)
rank1 (1)
評価平均: 3.26
登録数: 75
レビュー数: 14
価格: ¥ 1,575 (参考価格:¥ 1,575)

ブログで紹介する» ツイートする Check

この作品に関連する談話室の質問

みんなの感想・レビュー・書評

まっき~♪さんのレビュー 4 読み終わった

本上さん大好き!まさか図書館にあるとは!!

へもい、という言葉がほんじょさんらしい。

一番驚いたのがアニサキスの話でした。
あとはツバメの話、ほんじょさんのおかんが素敵だなーと思いました。

DILBERTさんのレビュー 3

鉛筆片手に今日もほんじょはへもへも探し。大好きな食べ物、忘れられない本、小さな思い出、そして家族や友だちのこと。『anan』連載「ほんじょのへもへも通信。」他に加筆・訂正したものを単行本化。

いち、に、さんのレビュー 3 読み終わった

 本上まなみさんが好きです。あ、いや見た目とかじゃなくて、あの発想・着眼点が好きです。「ザ・ベストハウス123」でウミウシについて語るところとか好きです。あ、えーと見た目も好きですけど。  なんかこの本を読むかぎりでは、本上さんの発想の根っこには「遠回り」ということがありそうです。ちょっとした寄り道とか、あえてメンドくさそうなことに挑戦するとか。それが「へもさ」につながっていくんでしょうかね... 続きを読む »

ys1004さんのレビュー 2

生まれは違うけど、育ったのが大阪南部の著者のエッセイ。お母さんが面白い。もっと、お母さんのことを書いてほしいけど、これくらいでもう充分かな。結婚したら、ほんじょじゃなくなるし、お母さんは出て来ないだろうし。ほんじょは、自分のことを「オレ」と言うのには少し驚いた。方言なんだろうね。意外と合っているような気がして来る。

momokoさんのレビュー 3

女優としてより エッセイストとしての方が好きかも。

abird11さんのレビュー 4 読み終わった

またまた、憧れの本上さんのエッセ!!この本はほんじょの身近にあったことを書かれていると思います。なかなか「ヘモイ」を把握するのは難しい?!普及活動実行中
。こんな子いいなぁってまたまた思ってしまった。

mugさんのレビュー 3

本上まなみさんのイメージががらりと変わった一冊。
へもへもって言葉がよいです。
あとお母さんのエピソードが可愛いです。

bumpingさんのレビュー 4

おいらは実は「ほんじょ好き」なのである。

たっつーさんのレビュー 5

ananで好評だった連載をまとめたものです。
ちょっとしょぼんとした時でも、これを読むとほんわかなごむ気持ちにさせてくれます。
中川いさみさんのイラストもぴったり!

じゅんこさんのレビュー 4

本上まなみさんのエッセイは大好きです。この本は本当におもしろくて何度も読み返してます。エッセイのプロではないですが、読むとほのぼのほんわかした気持ちになります。

朔美さんのレビュー 3 読み終わった

女優・本上まなみさんのananで連載しているエッセイをまとめたもの。<br>へもへも感漂っています。<br>イラストがとてもかわいいんだよなぁ・・・へもへもしてて。

深山誠令さんのレビュー 3

2005.9.8-105

KOROPPYさんのレビュー 4 読み終わった

周りに流されない、彼女なりのこだわりが感じられる、ほのぼのエッセイです。

hayaka59さんのレビュー 5

雑誌 『an・an』 に掲載された「ほんじょのへもへも通信。」 (2001年1月19日号 〜 2002年5月29日号)を加筆・修正した ものに下記のコラムを追加構成になってます。 へもへもコラム1  乾いた水着 「小説新潮」2002年12月号 へもへもコラム1   好きなものに囲まれて暮らすのって楽しいね  「an・an」2002年2月27日号 へもへもコラム1   なつ... 続きを読む »

全14レビュー中 1 - 14件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ