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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
本上さん大好き!まさか図書館にあるとは!!
へもい、という言葉がほんじょさんらしい。
一番驚いたのがアニサキスの話でした。
あとはツバメの話、ほんじょさんのおかんが素敵だなーと思いました。
鉛筆片手に今日もほんじょはへもへも探し。大好きな食べ物、忘れられない本、小さな思い出、そして家族や友だちのこと。『anan』連載「ほんじょのへもへも通信。」他に加筆・訂正したものを単行本化。
本上まなみさんが好きです。あ、いや見た目とかじゃなくて、あの発想・着眼点が好きです。「ザ・ベストハウス123」でウミウシについて語るところとか好きです。あ、えーと見た目も好きですけど。 なんかこの本を読むかぎりでは、本上さんの発想の根っこには「遠回り」ということがありそうです。ちょっとした寄り道とか、あえてメンドくさそうなことに挑戦するとか。それが「へもさ」につながっていくんでしょうかね... 続きを読む »
生まれは違うけど、育ったのが大阪南部の著者のエッセイ。お母さんが面白い。もっと、お母さんのことを書いてほしいけど、これくらいでもう充分かな。結婚したら、ほんじょじゃなくなるし、お母さんは出て来ないだろうし。ほんじょは、自分のことを「オレ」と言うのには少し驚いた。方言なんだろうね。意外と合っているような気がして来る。
またまた、憧れの本上さんのエッセ!!この本はほんじょの身近にあったことを書かれていると思います。なかなか「ヘモイ」を把握するのは難しい?!普及活動実行中
。こんな子いいなぁってまたまた思ってしまった。
本上まなみさんのイメージががらりと変わった一冊。
へもへもって言葉がよいです。
あとお母さんのエピソードが可愛いです。
ananで好評だった連載をまとめたものです。
ちょっとしょぼんとした時でも、これを読むとほんわかなごむ気持ちにさせてくれます。
中川いさみさんのイラストもぴったり!
本上まなみさんのエッセイは大好きです。この本は本当におもしろくて何度も読み返してます。エッセイのプロではないですが、読むとほのぼのほんわかした気持ちになります。
女優・本上まなみさんのananで連載しているエッセイをまとめたもの。<br>へもへも感漂っています。<br>イラストがとてもかわいいんだよなぁ・・・へもへもしてて。
雑誌 『an・an』 に掲載された「ほんじょのへもへも通信。」 (2001年1月19日号 〜 2002年5月29日号)を加筆・修正した ものに下記のコラムを追加構成になってます。 へもへもコラム1 乾いた水着 「小説新潮」2002年12月号 へもへもコラム1 好きなものに囲まれて暮らすのって楽しいね 「an・an」2002年2月27日号 へもへもコラム1 なつ... 続きを読む »






