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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
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内容は、本来重たいのだけれど…
彼女の世界観で、薄まっているような
良いのか悪いのか、わからないけど、どこかで聞いた気がするような…
もう猫村さんの新刊が出ても買わなくなった。
図書館で見つけたので読んでみた。
読まなきゃよかったとも思わないが,どういう感想かと問われても難しい。ほしよりこの世界なんだろうな。
猫村さんのしぐさが好きすぎるために、今回は若干物足りなかった。
ただ、豚とポークの話の内容はなかなか味のあるものだったと思う。
その他の話は…シュールすぎて、好みではなかったかなと感じました。
最後の鳥は、妙に気になりましたが。。
「きょうの猫村さん」の作者による短編作品。
行きつけのブックカフェで手にして読んだのだけど、思わずくすっと笑ってしまう描写はさすが。ほしよりこワールド全開。
表題作は結末が切なくて、ほろりとしてしまいそうになりました。
表題作は何度読んでも読み応えがある。でも、「豚沌病死」には笑った。たろちゃんは、ホントはタイ子ちゃんなのにたろちゃんって!超気になります。でも、この雰囲気かなり気に入ってます。
「猫村さん」とは少し違ったほしよりこの世界。
表題作には考えさせられる。動物を「可愛がる」ことと「食べる」こと…。
『きょうの猫村さん』のほしよりこ氏の本。タイトルが妙に気になって、読んでみました。 (なぜピッグじゃないんだろう?)という疑問は、読んでみるとわけがわかりました。 描きスタイルは猫村さんと変わりません。 猫村さんよりもセリフが多くて、手書きの字が細かくなり、読みづらい箇所も多々あります。 表題の他、「たろちゃん」「文豪の苦悩」「鳥」の3作が収録されています。 一話目のたろちゃんが... 続きを読む »

「タロちゃん」がいちばん好き。
猫村さんより好きかもしれん。。
タロちゃんが実はタエ子ってのが、
お話の本筋ではないんだが、妙に印象的。
タロちゃんはとにかく
おにいちゃんの「だんぜ...





