ほぼ日手帳公式ガイドブック2012 どの日も、どの日も、大切な日。
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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
2012年の手帳を探していた時にこのガイドブックを見つけ、読んでみた。コレだ!とネットでほぼ日手帳を注文。今では貼ったり、書いたりと毎日、楽しく使っている。このガイドブックに巡り会えて本当に良かった♪
人の手帳の中を見ることなんてないけれど・・・いろんな使い方あるんですね。参考になりました。
今や手帳という大きなジャンルの中でひとつのポジションを獲得している「ほぼ日手帳」。本書はそのユーザーによる、言わば使い方集。
ほぼ日手帳はあれだけのポテンシャルを持つ一方で、持ち主がきちんと使おうとしすぎてしまい、なかなか続かない人もいるという面もある。しかしこのガイドブックを読んでいると、必ずしもきちんと使わなければいけないものではないことが分かる。かなり書き込んだり、もはや読み物としてもいけるくらいまでのものを作る人もいれば、すごく大雑把に一日一日を紡ぐ人もいる。手帳に合わせず、自分の中から出てくるものを出てくるだけぶつけておけばいいのだ、ということが分かる。
さて、今年も僕はスプリングを買いましたが、今度こそ続けることができるでしょうか……?
私は2012年度版から始めた「ほぼ日」初心者。デジタルツールを色々と使いながらもイマイチ馴染みきらなかった自分としては、手帳の使い方も久しぶりで戸惑っていたところに、このガイドブック。良かったです。
こう使いなさい!というのではなく、沢山の人の使い方の例を挙げてくれているのでいいとこ取りをしながら試せるし、読み物としてもあっさりと読めて良い。
多分繰り返し色々と試行錯誤することで、自分の書き方を見つけられたら、こういうガイドブックもそれほど目新しくはならないのかな。
今年(来年?)もほぼ日手帳を使うことにしたので、こちらも図書館で借りた。
毎年代わり映えしない内容で、可もなく不可もなく…かな。
カズンやweeksなど種類が増えた分、以前に比べて参考になる使い方は減ったくらいかも。
まあ、こういうもんだよね。と思ってなんとなく流し読みしてます。
今年も出ましたほぼ日手帳ガイド。私はとてもじゃないけどのっている人みたいに使いこなせませんでした。皆さん上手です。
色んな人のほぼ日手帳の使い方。
この本に載ってる人たちは毎年カバーごと買い換えてるみたい。
ヌメカバーだから複数年契約と思って使ってるけど、そういうのは少数派なのかな?
この本をみて、手帳に残そうと思った。
毎日、毎日 どの日も大切な日だから。
365日ありがとう。 と思いたいから書きます。
今回の本は、昨年登場したWEEKSの使い方が掲載されており、来年からWEEKSを使い始める私にとって、とても興味深い内容でした。
WEEKSはビジネスパーソン向けに開発されただけあって、本書で紹介されているWEEKSの使用例は仕事や部活でのものばかりでした。
対して、オリジナルやカズンは、自分の趣味として活用している人が多いようですね。
昨年のガイドブックはほぼ日手帳歴が長い人ばかり紹介されていましたが、今年はほぼ日手帳1年生が多いという印象を受けました。
そして、手帳の中身がカラフルだったり、文字でぎっしりと埋まっていたり、見ていて圧倒されました。
私もなるべく空白を作らないようにして使っているのですが、本書に掲載されている手帳は私以上にぎっしりでした。
皆さんの手帳の中身を見るのは本当楽しいです。
ほぼ日手帳を愛用しています。ほぼ日のHPでも活用方法は入手できますが、昨年新しくweeksが出たこともあり、いろんな活用法を本で見たくなって久しぶりに購入しました。
(以前、「ほぼ日手帳の秘密」の時に買ったことがありました。)
眺める分には楽しいです。活用方法も、イラストを描いているかたや、いろんな情報(切り抜きなど)を貼っていて手帳が分厚くなっている方が多く、「これは私にはできない・・・」と思うのが多かったかな。
マスキングテープの利用方法が多く掲載されていますが、私的にはマスキングテープを使って飾る方法はあまり好きでなく、それに割かれているページが正直不要でした。
でも、マスキングテープを利用してスケジュール管理をする方法はいいなあと思い、15mmのマスキングテープを今探しているところです。
いろんな使い方ができる、それがほぼ日手帳の良さですね。
手帳のいろんな人の、いろんな使い方が載っていて、見ててすごく楽しかった!
これ読んでると私も「ほぼ日手帳」使いたくなっちゃいます。
デザインもたくさんあって、見ればみるほど使いたい!
ほぼ日手帳は来年で7冊目。長年使っている割には未だに「これ!」といった使い方が決まっていなくて…。他の人の活用法を参考にしたくてよんでみた。みんなすごい!よし、私も来年はギッシリ書いていこうと毎年この時期に思わされる。ちなみに来年のカバーは迷いに迷ってオリジナルのクローバーに決定♪♪
電車に乗っていると実に楽しそうに手帳を書いている人がいる。どんな事書いてるんだろうと気になるけど勿論じっと見るわけにはいかない。そんな気になる他人の手帳の使い方がほんの少し分かるのが本書。ほぼ日手帳のユーザーさんの使い方ではありますが、手帳ってこんな使い方をしてもいいんだーと目からウロコ。普段は仕事で高橋書店の手帳を愛用してますが、思わず個人用にほぼ日手帳を買ってしまいました
ほぼ日手帳を初めて使ったのが2008年度版4月始まり手帳。
迷彩柄のカバーにしました。なつかしい。
読むと小説や絵のネタとか、当時文芸部だったのですが、部活の悩みとか、
受験生でしたので受験のこととか色々書いてあって笑えます。
この本の中にも書いてある通り、自由な手帳なんですよね。
何を書いても良いし、書かなくても良い。
そんな手帳にガイドブックがいるのかな、と思いましたが、
なるほど、使い方のヒントを得るには良いかもしれません。
ただ、やっぱり個性の出る手帳なので真似はし辛いかなあと思います。
よくある手帳術みたいな本とは違って本当に個人の手帳なので、
単純に読み物として読むには少々辛い物があるやも。
ほかの手帳がメインなのはかわらないんだけど、ほぼ日手帳を記録のために使いたいと考えて購入。ガイドブックは本当にほぼ日手帳の世界を楽しんでいる人が紹介されていて、楽しい。
あずまさん、
レイトン教授関係者
ミュージシャン
野球選手 も使っている。
こういうのが欲しかった!
来年からはこれを使います。
来年の手帳はほぼ日手帳にすることに決めました。
そこでガイドブックも買ってみました。
たくさんの楽しい手帳の数々に、使うのが今から楽しみになりました。
ついシールとかマスキングテープとか買っちゃって(^-^;
早く12月が来て欲しいです。

見ていて楽しいが、自分の求める使い方ズバリが書いてあるわけではない。
掲載されている内容を元に、自分で試行錯誤して使い方を模索するしかないということか。
後半の製品紹介は、既に手帳を購入した者...





