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みんなの感想・レビュー・書評
素材作り系の本ではかなり良い物だと思う。
説明が丁寧で説明も長ったらしくない。
実際にWEBに組み込むとことまでは書いてないので、別の本が必要かも
だいぶ前に読んでる(すこし使った)けど今更レビュー。
デザインというより、最新のビジュアル表現の仕方について教えてくれる本。
photoshopを使った作り方などを解説してくれる。
具体的にどうしてこのようなデザインになったのか、ではなく、
2007~2009くらいのデザイントレンドの表現(透明感ある感じとか)の
エッセンスについて、その表現方法を記載してくれている。
作り方などの説明は分かりやすく、すぐに実践できた。
もっと踏み込んで、どうしてこのようなデザインになっているのか、
どうしてこのような枠つけるのかとか、そういったところまで切り込んだ解説があったらもっとステキだったと思います。
あの見た目ってどう作るの?と思う
photoshopの使い方が載っていて実践で使えます。
tips形式なので忙しいデザイナも読みやすいデスネ。
よく見かけるオシャレなデザインの制作方法を分かりやすく解説しています。
ページレイアウトもありますが、タイトルバーやボタンなど小物の制作方法がとくに役立つ内容だと思います。
いわゆる「web2.0風デザイン」を形にする方法を紹介。
レイアウトや見出し、アイコン、写真、ナビゲーション等。
”設計”ではなく”装飾”の意味の方のデザイン指南。






