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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
今隆盛の異文化エッセイ漫画の元祖か。今読むとインパクトは薄いがこの分野を掘り出した功績は大きい。
ちがう文化で育った2人の生活はすごくおもしろくて、読んでいる中で、
こんな考え方もあるんだ!
って、目からウロコでした。
異文化コミュニケーションっていいな、と感じながら読みました。
価値観の違う人との生活は大変だろうけど面白くて楽しそう。
久しぶりに英語を学びたくなりました!
図書館で借りた
外国人の旦那様(本書ではまだ彼氏だが)との
日常を綴った本
相手が外国人だから、というより
「この人」だから、の日常なのだろうなと思う。
本文では彼を「変人」と称す場面もあるけれど、
結局誰だって変人だよね、と思いながら読んだ。
新しく始まる、他人との生活。
価値観や習慣などの違いにつまずいたり、笑ったり、困ったりしながら、
2人の関係を築けていけたらイイよね、と思った。
同じ作者の本は何冊か読んでいるけれど、
これは比較的古い本なので、
絵柄の違いにちょっと驚いた。
映画(DVD)を見て、ぜひ原作を見たく手に取った作品。
さおりさんとトニーさんのキャラが素敵すぎる。
大好きな作品になりました。
なぜか職場に置いてあったので、夜勤中に読んでました(笑)
外国人の彼氏との同棲生活の話や外国人から見た日本の話などがマンガで描いてあって、おもしろかったです(⌒0⌒)
トニーがかわいいです(笑)
誰かと一緒に暮らす上で大事なことも描かれていて、それは相手が外国人日本人というのは関係ないんですね〜
相手が誰であっても、その人を大事にしなきゃダメだという当たり前のことを改めて教えてもらいました(^-^)
2もおもしろかったです(^ー^)d
異文化についてはたくさん言われ述べられてきただろうが・・・実体験を経験しないとそんなもの語れない。車椅子の人のこと考えずバリアフリーをうたうものと一緒。国際結婚という言葉は英語にはないらしい。日本は島国だから異人には差別するのが広がっているのだが、この本を読んで「笑いながら」差別をなくそう。
言わずと知れた、コミックエッセイ。
約10年前の作品だけど、今さら手にしてみた。
なんというか、さおりがトニーに対して不思議に思ったり、理解できない面については非常に共感できた。
そう、「なんでコレがおもしろいの?」の連続だ。
だから読後の感想も「よくわからんけど違和感でいっぱい」といったところ。
そこがこの作品のいいところなのかしら?
自分が考えてた国際結婚と少し違った。読む前はもっと旦那さんのほうがオーバーリアクションで大胆な感じがしたけど全然違う。堅実な人でとても好感が持てた。日本人の奥さんより旦那さんのほうが自分と価値観が似ていそうでこんな外国人もいるんだ。と思った。この本を読んで私の国際結婚に対する見方が変わった。
本屋さんでちょっと立ち読みしたら、すごく面白くて笑ってしまった。
忘れられず、後日購入。トニーの行動がツボ☆
以前パラっと読んだのを改めて昨日読んだので。(読みかけの本はよ読めよー自分ー)
コラム「トニーのひとりごと」にある「モノは、そんなにいらないのです」は以前読んだ時から感銘を受けております。
モノを持ったら捨てる責任がある、みたいな、そんなこと。
外国人と結婚することは天地ひっくり返っても私にはありませんが、なんか文化や考え方の違いってすげーな、と思います。
私も人生のテーマ「成長」とか書こうかな。(笑)

育ちも性格も違うパートナーと暮らすのに、外国人かどうかより、「やっぱり」、思いやりや理解が大切!異文化交流面白い。言語オタクの鋭すぎる突っ込み、センシティブなコメントがキュート!斜めなトニー、チョコア...





