ダーリンは外国人 with BABY
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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
いつのまにかお子さんが誕生していたとは。めでたいねえ。内容として、爆笑は無かったが、子育てしてる人の情報マンガとしては良書なのではないかと思われた。
人気シリーズ!さおり&トニーに赤ちゃんが!
とりあえず面白すぎた…トニーニョの憂い顏とか!しゅぱしゅぱとか!
夫婦って大変なんやなー。(相手が外国人であるないに関係なく)価値観の違う人間が、ふたりでひとりの人間を育てていく、ということの難しさを考えさせられた!
ハーフって聞くと単に羨ましいなー!とないものねだりでしたが、二つの文化で生きていくことを宿命として生まれるというのもなかなか大変なのかもしれないなと感じさせられました。
私自身が子育て未経験なので、子育て体験記としてだけでも十分いろんなことに驚きましたが、国際結婚育児というのはさらに難しいことがいっぱいありそうですね。
トニー氏が外国人だから、とか以上に、奥さんと一緒に子育てをしようとする姿がとても素敵でした。
作者さんのお母さんが、郡上踊りを踊ったり、岐阜の方言を使ったりするところ地方色が微笑ましくって、楽しく読ませていただきました。
子育てのあるあるがつまってて楽しい!
しかも旦那さんが外国人なので、育児は少し違った面も見れておもしろかった。
マンガなのでサクサクみれて楽しかった。
図書館で借りた
外国人のダーリンと、初めての子育て。
そんな日々が描かれている。
考え方の違いや、出産・育児の実体験なども
甘すぎず重すぎずの雰囲気で、
さらりと読める
出産も育児も、実感は人それぞれだと思うけれど、
先に待っているかもしれないその事態が、
怖いような、興味深いような、
そんな気分になる。
なんとなく自分は子育て本に評価が甘い気がする。
前半は単なる体験記だか、後半は親として子どもにどんな環境を提供するか、というような子育て論が多かった。
どんなエッセイでも、子どもの予期できない行動に試行錯誤する親の姿は微笑ましい。
とはいえ、子どもが小学生になる頃には親としての風格をもって欲しいな。(これは、単なる私の持論)
けっこうためになります。
うちの両親もこんなふうに育ててくれたのかなーとか
ちょっとじんわりしたりしましたw
ダーリンは外国人のシリーズ。
お気楽に読める漫画です。
国際結婚の夫婦に赤ちゃんが生まれました。
さて、何語で教育する?
バイリンガルに育てる?
育児書というには物足りなく、異文化をテーマにした漫画
というにも物足りない感じがしました。
この本について、アメブロでも書いています。
http://ameblo.jp/waremoko-tadoku/entry-10669929917.html
ギャグがおもしろい。
赤ちゃんの顔がリアル
過ぎてびっくりした。
漫画家ってやっぱり絵が
上手い。
面白かった!出産について知っておいてほしい人(親とか家族とか)に手っ取り早くイメージを掴んでもらうのにも良さそう。
妊娠&出産について楽しく読めました。
あとは国際結婚ならではのことがもうちょっと詳しく書かれてると良かったかなぁ。言葉のこととか、育児の考え方の違いとか。
子を持つ親なら共感できる育児のあれこれ。懐かしく感じた。が、もっと国際結婚した人の子育てについて触れて欲しかった。

絵は、わらかい感じで好感が持てます。
出産、子育ての真っ最中の作者が、書いているので、共感できる人でないと解らないことが多いかもしれません。
他人を喜ばせるよりも、自分の子供を喜ばせることに専...





