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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
ひとりぐらしも9年めです
憧れの2Kライフ
念願の新聞デビュー
ゴミ出しの苦悩
恐怖の夜中コンビニ
気になるおとなりさん
家電 新旧交代劇
愛しのDIY
誰とも話さない3連休
しょんぼりなベランダ
出汁にはこだわる
へっぽこ防犯9年め
通販のありがちな失敗
両親の上京
ひとりぐらし、いつまでも・・・?
番外編 姉妹ふたりぐらし
だいぶ慣れてきた一人暮らし。
絵もうまくなってます(笑)
たかぎなおこさんの世界はほんわかでよいですね。ちびまるこちゃんに通ずるものがある!
一人暮らしを始めたばかりで不安で寂しくて仕方ない時期に読んで、ちょっぴり安心できました。
何回も繰り返し読んでしまう作品です。
前作の5年目も今回の9年目も楽しく読めました。
白髪が増えて歳を召された御両親が印象的でした。
お部屋が2Kになっていたり、少し家の中の環境が変わったり。
作者だけでなくお姉さんも東京暮らしされていたりと、
9年も経つと何かしら変わるんだと思いました。
次は何年目か、期待しています。
さくさく~と読めてとても幸せな時間でした(●◜◡◝●)
絵がとてもかわいくて、初たかぎさんの本でしたが、
他の作品も読んでみたいです。
5年目を読んだので9年目も読んでみました。
ヅケ丼とか美味しそうですね。
自炊もきちんと?してらっしゃるし・・・。
でも、自由業だからできることかなぁ・・・とも思います。
大工仕事とか特に。
でも、ゴミ出しとか、ありのままの姿が
ほっこりするコミックエッセイだと思います。
図書館で借りた
一人暮らしも9年目を迎えた作者の日常が、
ほっとする絵柄で描かれている
何気ない日常の風景だけれど、
つい読んでしまう
そんな本だと思います
私も一人暮らしをおよそ9年しましたが、「共感できる!」ってところがやや薄かったような・・・。食にこれだけ一人暮らしでこだわってられる人もいるんだ、というのが一番の感想。あと、東京は住みにくそうなとこだね、と(笑)
マンガでつづるひとり暮らしの日々。ご両親が泊まりにきて親のありがたみがわかるところ、じーんときました。アクアリウムをめざして設備を買いそろえたのに、結局育ったのはイシマキガイのみなんて、ほろ苦い感じです。ちょっとさびしいこともあるけど、のんきで気ままな生活、あこがれです。
ひとりぐらしの実情が絵で分かりやすく時に面白く書いてある本だった。
自由気ままな生活、誰にも邪魔されないというのが魅力的。
その分、寂しがり屋だと辛いかもしれない。
だけど都会でのこういう生活をしたいな、と最後には思った。
ヅケ丼、が美味しそうでしたvv
お刺身が余ったら、「みりん:しょうゆ=1:3」の中にお刺身を付けて一晩。
できたヅケをごはんに乗っけてヅケ丼。
上からお湯をかけてヅケ茶漬け(^▽^///) 美味しそう~vv
たかぎさんが電動ノコギリを使用するシーンが、なぜか理由はわからないが何回見ても面白く笑ってしまう。それにしても苦しかった5年目までの生活からかなり(?)ランクアップされていてよかったなーと思います。
この前読んだ「ひとりぐらしも5年め」の続編があったので借りてみた。
前作同様、やっぱり一人暮らししてみたいなあという気持ちが強くなりました。
「理系の人々」の一人暮らしとなんというちがいでしょう。
なおこさんには、一人暮らしはこうあるべきという自分の中の規範があり、人としての尊厳を失うまいと努力している感じがあります。
会社に行っている人は、社会生活に耐えられるレベルの清潔さを保てば、あとは生命の維持さえ出来ればいいけれど、家内制自営業の場合、自分規範を持たない限りどこまでも人間らしくなくなってしまうということでしょうか。
なおこさんは十分人間的に、かつゆったり手抜きも(お刺身献立を多くするなど)して暮らしています。いいなあ。
母親の影響でたかぎなおこファンになった次第ですが、その脱力系イラストと等身大の記録が妙にはまります。ただしファンは圧倒的に30代女子が多そうだ。最近はやりのコミックエッセイ。
本書はずばり、ひとり暮らしあるある。自身の怠惰な日常を面白おかしく綴っています。姉がとある駅=旅館のにおいという話に共感するシーンは笑った。『ひとりぐらしも5年め』の続編。

あるあるwwネタあり、なるほどネタあり楽しい。刺身食べたい。。





