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みんなの感想・レビュー・書評
とにかく怖い。
凝縮された文章は、その行間からも怖さがじわじわにじんで来る。
この本のいろんな方のレビュー読むだけでも怖かった。
2011-11-29
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何かいつもより怖かったのでサラッと読んでしまいました。
帯のせいである。
一晩では読まなかった自分が情けなや。
2010-09-22
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たまに読みたくなる怪談話。やっぱり実話が怖いと思う。自分は見える体質ではないけど金縛りの体験くらいならあるし、自分にも起こり得る話なのが怖い
2010-06-08
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■1005.
<読破期間>
H22/1/16~H22/1/20
<本の内容>
名手・福澤徹三が5年間にわたって蒐集した、日常にひそむ黒い記憶。
怪談実話全100話!
抑制の効いた筆致だからこそ、静かに、しかし確実に恐怖が染みわたる。
『幽』連載「続・怪を訊く日々」に書き下ろしを加えて単行本化!
2010-04-02
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全6レビュー中 1 - 6件を表示






