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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
妻がマラソンに興味を持ち始め、借りて来た本。(5月の誕生日までに、始めるかどうか決めるとのこと) この本は著者が約1年でホノルルマラソン完走するまでの物語。自分も東京マラソンにでた時の事を思い出してやる気がでました!
ランニングのメソッド本とは違う味を出しまくっていて、読んだらとっても走りたくなりました。
運動とは無縁の作者が、どんな日々を過ごして数ヵ月後にはホノルルマラソンを走ることになったのか。
自分と重ねてしまいます。
でも、お仕事でランニングコーチに習えたり、ネタに出来たり、ラン友さんに巡り合えたり羨ましいなぁ。
これを読んでマラソンしたくなった・・・とは言えないけど
人が楽しそうに何かをしているのは
こちらもそのワクワクを貰えて読んでいて楽しかったです
あと、マラソン大会に参加するために色々な所に行かれてるのが
旅行記にもなっていて面白かったなv
たかぎなおこさんのコミックエッセイの中で
私の中で1.2を争うぐらい好きなシリーズ!
もう何回読んだことか。
初心者でウォーキング始めるところから
ホノルルマラソンに出場するまで
ラン仲間と楽しくジョグしている様子が
読んでいるこちらまでマラソンしている気持ちになります。
図書館でも女の子に人気のある本!
走ることに全く興味がなかった私。
この本の著者もそうだったが、みるみるうちに
走る魅力にとりつかれ ハマってしまう。
マラソンを通じて広がる人と人の輪や、
成長してゆく著者を眺めていると
読み終えた頃には きっとランニングシューズを買いに
走ってること間違いなし
出ました!たかぎなおこさんの新刊。
まさかの『マラソン本』
マラソンなんて超めんどくさそうやし、全く興味ないけど、たかぎさんの手にかかると面白そうに思えるから不思議
それに、初心者っていうけど、結構速いよね。
走るのはともかく、遠征がてら旅行しちゃったりするのは楽しいよね。
私もやっぱり何か運動したいなぁ。
マラソンに興味がない人でも笑える。マラソン初心者にとっては「マラソンのたたき台」として使える。まさに私向き・・・ペースを守る、トイレには苦労する、給水に注意・・・・はい。ココロして挑みます・・・って今日42キロはしったもん♪
まだまだ1年生の超初心者。でも「彼岸」に足つっこんだな、私。
マラソン初心者で運動が苦手なたかぎなおこさんが、 ホノルルマラソンに参加するまでの道のりを描いたコミックエッセイ。 これからマラソンを始めようという人にはとても参考になるし、 なにより楽しく読むことができます。 ほのぼのとした絵柄がとてもいいんですよね^^ このコミックの中で、 プロのランニングコーチに指導を受けているんですが、 それが非常に勉強になり... 続きを読む »
マラソン初心者のたかぎなおこさんが 5km・10km・ハーフの大会出場を経て、 最終目標・ホノルルマラソンに出場! その様子がとても楽しく描かれていますよ~。 これを読んで走りたくなる人も多いのでは? たかぎなおこさん自身が初心者なので、 これから走る人の参考になることも いろいろとあるんじゃないでしょうか。 (走り方だけでなく大会出場のこととか) これを読んでい... 続きを読む »
図書館で借りた
作者がマラソンを始めてから、
段々と距離の長い大会に挑戦して、
ついにホノルルマラソンを走るところまでが描かれている
走ることには興味があったので、
尚更興味深く読んだ
これからマラソンを始めたいと思っている人には、
モチベーションを上げるのにちょうど良い本と思う
以前に読んだ、山登りのコミックエッセイとちょっと繋がっているので、
そちらを読んだ人はもう若干楽しめると思う
続巻が読みたい
【No.165】まるで自分が走り始めたころのことが書いてあるみたいだった。自分も初フルはホノルルだったので!ホノルルゴールの瞬間の感動はいまだに忘れられない。2年生も読みたいと思う。
最近周りからよく聞こえてくるマラソンというワードに反応して、
読んでしまった。
初心者からフルマラソンまで作者の成長を見守ってきたからか、
次は私だね!!って地道な努力が苦手な私でさえ思えてしまった。
あと、マラソン後のごはんがたまらないです。おいしそう!!
みんな素敵な食べっぷり。マラソン以上に参加したい。
私自身マラソンをしていないので走る辛さとか完走後の気持ちは解りませんが、
運動はした方が良いと感じました。
マラソンって全国津々浦々開催されていて、その多さに驚きました!
母方の叔父が年に数回出場すると聞いているので、頻繁には無いものだと思っていました。
Hawaiiでマラソン。とても空気がおいしそうで、楽しく走れそうです。
たかぎさんとの出会いは、一人旅1年生でした。私は一人旅は平気なんで、上から目線で読んでました。しかし、一人旅も上達され、マラソンも頑張っていて完全に負けてしまいました~
マラソン後のビールがうまそうです!
マラソンにはまってます。
3年目に入ったところなので、
この本に書かれているところは新たに参考になる、
って感じでもないんですが、
とっても面白く読むことができました。
この本を読んで、嫁さんも走る気を見せているので、
気になってるけど、まだ走ってない、
または走り始めたところっていう人には
バッチリな一冊といえますね。
運動しないとなぁ、と考えていたときに見つけた作品。
マラソンに関してもっと難しく色々と書いてある本はあったけれど、この本は見て一目惚れ。
ほんわかとした表紙の色使いや、イラストの描き方に惹かれました。
マラソンを始めた著者の体験エッセイなので、専門的な話はあまりないけれど、コミックなので、何度も読み返しては走りたい!という意欲に沸いています。
(思うだけで実際に走っていないのが、僕の駄目な所ですが…)
たかぎなおこさんのエッセイ。
前に独り旅の本を読んだときに、「あぁ、分かる分かる!」の連続だったたかぎさん。
書店のコーナーを見たらなんとホノルルマラソンにも挑戦されてたので、すかさず手に取りました。
やっぱり「分かる分かる!笑」の連続!ホント面白いよなー、この人。
面白いだけじゃなくて、お役立てポイントも沢山書いてくれています。
一般人的なセンスが光ります。楽しみながらリサーチ出来ました。
シリーズ化されていて"2年生"も出版されているようなので、
今度読んでみようと思いました。

「走る」ことの敷居を下げてくれた、ありがた~い1冊。
先日、初めてのフルマラソンを走り終わった後に、どうしても
「ホノルルマラソンの後に階段を降りられなくなる」の描写がもう一度見たくて、読み返して...





