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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
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思いつきを何でも即実行に移してはいかんのだな!
たとえそれが素晴らしい思いつきでも!
― 54ページ -
「忘れないようにしなきゃ!」と思ったことは、ほぼ100%忘れる
― 126ページ -
何かを気にならなくすることでも時間って作れるのか!
― 20ページ
みんなの感想・レビュー・書評
時間管理術が大好きだから「お手並み拝見」という気分で読みました。 池田さんは気付いてないと思うけど、池田さんが発見した方法は正にデビッド・アレン氏のGTD(Get Things Done)です。私も大いに感化されたこの方法をイラストでおもしろおかしく紹介してくれているのがこの本です。 4冊立て続けに読んだ池田さんの本の4冊目。もう飽きたと思ったのに、この本は笑ってしまった。笑っただけじゃなく、最後... 続きを読む »
生活全般にルールを設けてメリハリのある生活をするということ。漫画仕立てでかなり読みやすく、分かりやすいです。
時間って整理して大事に使いたいですよねー。
もともと5分あったら何か出来る!っていう人なので、そうりゃーそうでしょ!と思うことも多々。。。
時間がないーってヒーヒー言ってる方は読まれるといいかも?!
「自分会議」は面白いなと思った。「自分会議」とは、自宅以外の場所で気になっている用事を洗いざらいみんな何でもノートに書き出すこと。まっすぐ家に帰りたくないことってよくあるから、お茶を飲みながらついでに頭の中も整理できて良いかも。
ここまで時間の無駄遣いはしてない、と思う内容でした。
改善された部分は、これはやってるな、というもの。
という事は、一応このまま…というか、今の状態をさらに改善させれば
さらに整理ができるかな? と。
ある意味、非常によい内容です。
とはいえ、なるほど、と思う事もかなりありました。
むしろ、職場に行ってるからこそ、もしかしたらこうならないのかも、と
思える事もあったりで…。
とりあえず、初期型のような状態にはならないようにしようという
違う意味でも教訓足りえるものにもなれるかとw
著者の本を数冊読んで思ったのは、この人は多分感覚タイプの人間なんだろうなぁということ。
自由奔放、感性豊かな点は著者の長所だと思いました。
肝心の整理術については、片づけ同様自分が当たり前に知っていることばかりだったのであまり参考にはならなかったけれど、読み物として面白かったです。
ああ、世の中自分の頭とは作りが違う方がいらっしゃるんだなぁと、他人の生活にお邪魔させていただいてすごく勉強(?)になりました。
自分的にはすごく役に立った。
私も「気が付いたら時間が経っていた」派で、自分が割ける時間とか掛かる時間を把握できていなかったように思う。
私もがんばろ。
時間の使い方は下手でも上手くもないと思うが
もっと効率よくしたいので読んでみました。
この人は漫画家さんなので、生活がルーズで
無駄な過ごし方をしても誰にも迷惑がかからない。
私は遅刻もしないし、あまりキリキリしなくていいか、って。
でも最近はパソコンが気になってしかたがないので
一日どの時間に見ると決めるべしとあり
それはやらなきゃと思いました。
ほかの著者本同様にあるあるあ(ry
これは参考にして実行するには、念頭においておくコストが高いなーと思いました。なんというか、かなり頑張って意識しないとこう上手くはいかないだろうなーという感じ。
やり方が自分にあわないか、時間管理が死ぬほど苦手なのかどちらかかな。(多分後者)
成功者が書く自己啓発の本よりも「そうだよねぇ〜!!」って思えて読みやすかったです。少しずつ変えていったらいいんだと頼もしく思いました。このタイミングで読めてよかった♪
時間が整理できないあなたへ。こういう方法もあるんだよ、という本。池田暁子の最新作で、この辺りになってくると池田さんも自身のコントロールが上手になっているので私としては少し物足りなかったです。
この作者と自分はよっく似ているので、自分の生活を振り返っているようで反省のしきりだった。
自分の忘れっぽさゆえに自分が信用できない!
生活の甲斐性もない!
この本のおかげで、自分の生活を立て直すいい参考例を手にいれることができました。
頑張ろ!って気になれます。
ポイントは一つ、「用事をまとめる」。
お出かけの際の用事をまとめるなんてことは、当たり前すぎでしたが、朝セットという考え方には共感。
毎日必ずやることは、一度マニュアルを作ってその通りこなすだけにすると余計な頭を使わずにてきぱきできて良いですね!
早速取り入れてみようと思います。
漫画の内容は、「そうそうそう!!」と共感することばかりで、とても楽しく読めました。
池田さんのノウハウ漫画は ダメダメぶりを描いているところは面白いのだけど 肝心のノウハウの部分はさら~っと流れてしまってインパクトが弱い。
注意力が散りやすい子どもに読ませてみようかな。

汚部屋本のころから著者に親近感というかまるで自分のこと!?と思うことが多々あり、今回も手に取った一冊です。
私も著者と同じく、いつの間にか一日が終わっている、今日何したんだっけ?何もしてないよ!とい...





