101番目の百物語3 (MF文庫J)

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制作 : 涼香 
  • メディアファクトリー (2011年3月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (259ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784840138529

101番目の百物語3 (MF文庫J)の感想・レビュー・書評

  • 先輩たちとのぱじゃまパーティに参加することになったモンジ。果たして彼は欲望を抑えることができるのか?
    てなことはともかく、モンジが主人公らしくなってきました。

  • いよいよモンジが主人公らしくなるという巻。
    今回は前巻にて仲間にした姉妹が戦います。
    能力なんか強くね? みたいな感じです。

    そして、妹も……という幕引き。
    続きが読みたくなりますね。

  • 3巻にして初めて主人公の力が!格好が良いかは不明だけどバトルがちょっとアツくなってきた。テンポの良さは相変わらず。

  • モンジくんパワーアップ。ライバルはツンデレ。アツくて真っ直ぐな主人公は読んでて心地いいです。そのうちツンデレちゃん(♂)とも合体技とかできそうね。それはさておき(マテ)ヒロインズが可愛い話だなー。相変わらず涼香さんの絵もGJで。いいぞもっとやれ。キリカ推しだったけど鳴央ちゃんもいいです。まぁ誘惑係とサービス係だけど(笑)

  • モンジが『主人公』っぽくなってきた。基本的にエロゲっぽいのは相変わらずだけどちょくちょく熱くなってきてて良い感じかと。次巻以降をどうするか気になるところ。

  • んー?
    先輩のマンションの時計が?

  • まさか、アラン以外の男が出てくるとは・・・!?
    しかもアイツらおもしろいぞ!

    モンジ以外の他の「主人公」が出てくる3巻。今回いきなり話が加速する。
    本格的なバトルもあっていよいよこのシリーズの流れが出てきたのかな。

    従兄弟の理亜のビジュアルがやっと見れったと思ったら・・・アレだよ。

    今回もイラストだけで十二分にブヒれる。でも表紙はやりすぎだと思うんだ。

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101番目の百物語3 (MF文庫J)の作品紹介

一文字疾風、通称モンジは、ある日突然『百物語の主人公』になってしまった、ちょっと普通じゃない高校生。都市伝説『ベッドの下の怪人』の噂に怯える詩穂先輩の姿を見て、モンジは、「じゃあここは俺が先輩の家に泊まりますよ、なんちゃって!」「ほんと!?モンジくん一緒に寝てくれるの!?」-そんなわけで、一之江や鳴央・音央の姉妹といった美少女たちとともに、一人暮らしの先輩の家でのパジャマパーティーに招かれることになったモンジ。さらに、新たな『主人公』の存在も明らかになり…?サイトウケンジ×涼香が贈るノンストップ学園アクションラブコメ第三弾。

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