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みんなの感想・レビュー・書評
グロがたまらなかったです。高橋くん可愛い!!!!!すきだ!!!!!!!!!!!!!!!嫁にこい・・・・・。
描写がいちいちすきだなーって思いました。えぐいとこまでしっかり描写してくれて・・・・・中村先生・・・・ありがとう・・・・・・*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
続きが読みたくなるように伏線敷いてくれて有難かったです。うまく釣られたわたしははやく続きが読みたいと悶々してる状態。あと赤川さんの純粋(というか鈍感?真っ直ぐ?)っぷりが可愛かった。
見た目に反してグロ描写が多く、少し辟易してしまうシーンもあったけれど考えさせられる内容だった
一昔前の電撃文庫って感じ。いや、まんまそうなんだけど。次巻以降への伏線があからさまなのはちょっと目につくけど、綺麗におさまってた。
初めて読んだライトノベル。アクションや絵が多用されていて、こんな小説があったのかと衝撃をうけた記憶があります。
ライトノベルの中では硬派な部類。血や弾丸が飛び交います。
話にはスピード感があり、一気に読めます。それにしても山崎と片倉の凸凹コンビは、日常会話だけでも面白い。まあ四巻以降を読むと色々思う所がありますが……
あの時はまさか完結に十年近くかかるとは思わなかったなー
とてもわかりやすいオーソドックスなライトノベル作品
この巻に限ったことではないがとても痛々しいお話
二人の想いを想像し、読みふけって唸るのがこの作品の楽しみ方
1巻目なのでこの巻だけでも一応完結していてまだ幸せな時期なのが泣ける
去年レビューしそびれたブツシリーズ。
中学の図書室に10巻が何故か置いてなくて泣く泣く読破を諦めたシリーズ…。
深いです。すごく深い話。
グロいのも多いので苦手な人は注意?ってほどでもないか。
確か、挿絵を描いていた方が連載中に亡くなって別の人になったという小説。
人間じみた化物と化物じみた人間と優しい雑種の話。
途中から挿絵を交替した人がハマったゲームのキャラデザインしててビックリした。
可もなく不可もなく、というのが読み終えた時の印象。
文章がやや不安定だが、本を閉じずに読み進める事ができた。
全体的に淡白な印象を受け、バトルシーンなんかはスピード感に乏しい気がする。だがそれがいいという声もちらほら聞くので、これはこれで持ち味なのだろう。
だがいかんせん、伏線をあからさまにばら撒いたまま終わっているのが消化不良。
続刊で明らかになっていくのだろうが、続きが読みたいと思うほどの吸引力は感じない。一人の読者として終始傍観したまま話が展開、収束といった感じで、深く入り込むことができなかった。
主役二人の急接近にどことなく無理を感じる。
よく書けていると思うがこれといって響くものはなく、風のように流れていく作品だった。
【シリーズ総合】
ラノベに嵌ったきっかけの小説。
もう10年も前なのか…。
今でも楽しめる素晴らしい作品。
1、2巻が大好きで今でも思い出しては読み返します。
後半のドロドロも必見ですが、序盤の6課2人が好きです。
優さんの強さと性格のギャップがたまらない!
続巻は省略。
内容(「BOOK」データベースより) 特異遺伝因子保持生物―通称“怪”の血を受け継ぐ少女、片倉優樹はその力と銀髪から「白髪頭」と呼ばれ怖れられていた。ある日、特殊部隊『EAT』へ協力中、優樹は1人の人間の青年と出会う。青年の名は山崎太一朗。『EAT』の一員である太一朗の直情的な言動に最初は不安感を覚える優樹であったが、徐々に彼の飾らない性格に好意を抱くようになる。一方、片倉優樹を付け狙う甲種“怪... 続きを読む »
大好き!全10巻らしい…と言うことを今知りました(笑)
何回読んでも飽きない。
けど、結構エグイ…
イラストレーターさんが途中で変わったりと
若干、波乱万丈っぽいけど。






