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みんなの感想・レビュー・書評
後日談というか二人の仲が進展していく様子をニヤニヤするお話
痛々しいけどまだほのぼのする
ちょっとずつ親密になっていくの見守りたくなる…
2011-02-12
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ライトノベルは作品とイラストの調和がとれていなければならない。
だからこそ、イラストを描いていた方が夭逝してしまったことで
この作品のもつ力はわたしにとって急速に失われてしまった。
仕方がないことではあるのだが、
だからこそ2巻以降はあまり世界に入り込むことができなかった。
残念。
2010-12-08
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今回より小説版のみの進行です、吸血鬼のお話になってます。
けれども思ったより吸血鬼に対する専門知識が出てこなくて少し残念。
せめて20世紀には吸血鬼狩りが実在した事くらい書いててもいいのに。
話の内容は良くも悪くもラノベ風にに、心理戦も確かにあるけど何か物足りない感が。
1巻よりクオリティが上かと言われれば微妙なところ。
戦闘シーンは無駄にグロい、今回は別に親指ぶっ飛ばすは必要はなかっただろうに…
何かと銃器や何かで肉体の一部を吹っ飛ばせようとしますね、著者は。
今回は太一郎と大田さんが出会う以外は殆どメインの進展はなし、
可もなく不可もなく、メインストーリーというよりサイドストーリーを読んでるような感覚でした。
良い点を上げるとすれば日常会話でしょうか。
2006-12-23
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全7レビュー中 1 - 7件を表示






