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リバーズ・エンド〈3〉free the birds についての感想・レビュー・書評


リバーズ・エンド〈3〉free the birds (電撃文庫)
342人が登録 ★3.34

著者: 橋本紡 
制作: 高野 音彦 
本 / アスキー・メディアワークス / 296ページ / 2002年09月発売
ISBN/EAN: 9784840221757
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評価平均: 3.34
登録数: 342
レビュー数: 11
価格: ¥ 578 (参考価格:¥ 578)

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みんなの感想・レビュー・書評

玲来さんのレビュー 3 読み終わった

わからない部分が多すぎてまだ何とも…!7人が普通の学生のように勉強会や肝試しを楽しんでいるシーンは微笑ましい反面、とても悲しい。みんなが打ち解けていくのをかわいいなあなんて穏やかな気分で見ていられないのが切ないです。

さんのレビュー 読み終わった

自分が中学の時に、夜の校舎に入ったことを思い出した。
知らない事は怖いな。

ディひターさんのレビュー 読み終わった

なんか、雰囲気を楽しむ小説って感じ。一応ラストまで知ってるけど、今なら設定を作る時に、もう少し考えなくちゃいけないだろう。

ewertさんのレビュー 3 読み終わった

まあなにがおこっているでしょうか。

はずさんのレビュー 5 読み終わった

3巻です。

もぐもぐさんのレビュー 3 読み終わった

でも、イラストがかわいいから
買ってしまうのです。
小説も非常に読みやすい。

darkkanonさんのレビュー 3

学園物ぽかた

雛瀬智美さんのレビュー 5 読み終わった

2008/2/26読了

伊地知さんが怖すぎる。

手段を選ばない感じが非常で、見事としかいいようがない。

gonn3さんのレビュー 3 読み終わった

20080120
半日

暁鴉流夜さんのレビュー 2

2003.11.06.読了。未所有。記録不在のため感想割愛。

小生さんのレビュー 4

スクールも、そこでの生活も、見せかけの現実にすぎない……。死が訪れるまでの、かりそめの生だった。
けれど、だからこそ、拓己たちはそこで本物のぬくもりを見いだすようになる。みんなと騒ぎながらのテスト勉強、夜の校舎を舞台にした肝試し―。そういった触れあいの中、拓己拓己は確かな何かを掴んでゆくのだった。拓己は唯に告げる。僕は、ここで、この下らない場所で、それでも友達と生きてるんだ……。
だが、まさにその時、SIFMAによる『実験』が始まろうとしていた……!
第4回電撃ゲーム小説大賞<金賞>受賞の橋本紡が贈る、ラブ・ファンタジー3弾。

全11レビュー中 1 - 11件を表示
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