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キーリ〈3〉惑星へ往く囚人たち についての感想・レビュー・書評


キーリ〈3〉惑星へ往く囚人たち (電撃文庫)
597人が登録 ★3.52

著者: 壁井ユカコ 
制作: 田上 俊介 
本 / メディアワークス / 312ページ / 2003年08月発売
ISBN/EAN: 9784840224352
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評価平均: 3.52
登録数: 597
レビュー数: 33
価格: ¥ 578 (参考価格:¥ 578)

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みんなの感想・レビュー・書評

hapihapi1108さんのレビュー 5 読み終わった

新キャラ登場、ですね。ベッカにそっくりなベアトリクス。挿絵の彼女がとても綺麗ですv
そしてまあ相変わらず…ハーヴェイは不器用というかなんというか。キーリは真っ直ぐで素敵です。

ゆにしまさんのレビュー 3 読み終わった

ネタバレ シリーズ三作目。 炭鉱の街に住み着いた、キーリとハーヴェイと兵長。 キーリがアルバイトを始めたり、誕生日を迎えて15歳になったり、ハーヴェイが一家心中してしまった亡霊を見送ったり、女不死人・ベ... 続きを読む »

とやさんのレビュー 4 読み終わった

ネタバレ  今回は旅ではなく、街に住む話。  旅をしていようが同居して住んでいようが二人(と一体)のテンションには一見違いはないですが、「普通の暮らし」をすることで、二人の間にある考えの違いが明確になってきま... 続きを読む »

kakua1980さんのレビュー 4 読み終わった

図書館で。
壁井さんの文章に慣れてきたかも。読みやすかったです。
ベアトリクス登場。
時間も期待します。

菜の花さんのレビュー 3 読み終わった

キーリと不死人とラジオの憑依霊の旅第3作 読了日:2007.08.17 分 類:中編 ページ:299P 価 格:550円 発行日:2003年8月発行 出版社:電撃文庫 評 定:★★★+ ●作品データ● ---------------------------- 主人公 : キーリ 語り口 : 3人称 ジャンル: ライトノベル 対 象 : ヤングアダルト向け 雰... 続きを読む »

s0966109さんのレビュー 5 読み終わった

街に住むことになっているとは思わず、初め読んでて少し驚きました。
旅の時とは違い、日常的な風景描かれてて少し心が温かくなるような。でも少しずつ何か不安な影が出てきたり・・・。

キーリが住んでいる上の階の方たちとのやり取りでは
ちょっとしんみりとしてしまうお話で個人的にお気に入りです。

さんのレビュー 4 読み終わった

キーリとハーヴェイの距離が一気に縮まった!と思ったらラストのハーヴェイの決断に呆然としてしまいました。

Yuka#さんのレビュー 読み終わった

キーリシリーズの第三巻。
ついにベアトリクスの登場!
バスとスーズィーの温かさが胸にしみる。

しづきさんのレビュー 3 読み終わった

やっぱり物凄くすらすらと読めた。そんなに嫌な感じはしないし、キャラクターの描き方も上手い気はするんだけど、そこまですごく響くものはない。まだ、なのか全体でそうなのかはまだ分からない。続編がしつこく出てるのはものによってはあんま好きじゃないんだけど(追っかけるのが面倒だから笑)これは飽きずに読めそうだなと思います。ラノベはこういうところがいいのかな。

桜木さんのレビュー 5 読み終わった

一緒に住んじゃったりする話。ビー登場。

vesperさんのレビュー 3

当初から感じてた「よく言えば堅実、悪く言えば無難」な感じがちょっと増してきたかも。いいんだけどなー。

あほうさんのレビュー 4 読み終わった

何だかんだ言って、二人の信頼関係が良い。

安中榛名さんのレビュー 3

キーリが一生懸命だからこそ、信じてるからこそ出てくる言葉みたいなもの。
確信してるから言えること。
ちょっと羨ましいなぁ。

やおさんのレビュー 5 読み終わった

Thanks to T.T.
Thanks to T.M.

高崎 瑠人さんのレビュー 3

絵がだんだん変わってきちゃったのがショックでした。

夏芽さんのレビュー 5 読み終わった

“砂の海を渡る船”を降りたキーリと〈不死人〉ハーヴェイそしてラジオの憑依霊・兵長は、炭鉱の街に住むことに……。キーリは初めてのアルバイト生活を楽しんでいたが、ハーヴェイはほとんどの時間をアパートの部屋で過ごしていた。
ある朝、アルバイトに出かけるキーリを狙うかのように、上の階からフォークが落ちてきた。なんとか防いだハーヴェイは、フォークを落とした張本人の部屋へ向かう。しかし、そこは空き部屋になっていて――!?

kirimarkさんのレビュー 4 読み終わった

キーリに引っ張られてハーヴェイが大人になる話。って感じがした3巻でした。しょっちゅう壊れてる兵長がそれでもやたらと存在感があるのが怖い・・・。

Lizさんのレビュー 4 読み終わった

ハーヴェイの気まぐれのようにしか聞こえない一言でキーリ達はとある町に滞在することになる。平和そうに見える生活にも少しずつ不穏な空気が忍び寄る。今回は過去の出来事が新たに解明されることは少なかった。その分少し成長したけれどやっぱり真っ直ぐなままのキーリと、ひねくれていて諦めていて面倒くさがりで子供っぽいハーヴェイが少し成長する姿が描かれている。2007/05/09

紗綾さんのレビュー 5 読み終わった

まだここまでしか読んでないので。
何かの本の後ろに紹介文が載ってて読みました。
これいいよ!
ハーヴェイのぶっきらぼうなところが私のツボにw
キーリの一途な所も見習いたい所です。
めっちゃ「えー!」ってところで終わっちゃってるんで4巻とっても気になります。

***さんのレビュー 4 読み終わった

ずっとこの街でハーヴェイとキーリが仲良く暮らせればいいのにと願ってしまった。
何気ないハーヴェイの優しさがすごく良かった。きっとキーリだからこそなんだなと思わせる。
でも、階段からは落とさないで欲しい。

綾瀬有記さんのレビュー 5

すごくときめく…。


全33レビュー中 1 - 25件を表示
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