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みんなの感想・レビュー・書評
これを書き上げる作者がすごい! 魔術おたくにはたまらないワードたっぷりな巻。某人の豹変っぷりにはしょぼん……。
上条、学園都市外にでましたの回
大勢対大勢の戦いで熱いところもあったけど、特に印象には残らなかった
新キャラ&魔術サイドの本格的な話。
戦艦「アドリア海の女王」
デカ!!
隠れキリシタン、天草式の
「救われぬものに救いの手を」いい言葉だ
やっぱりキリスト教同士の宗教の争いというのが一番肌に合わない。というか、人間の醜さが際立つような気がします。天草が最初の予想通りの動きをしなくて良かったです。にしても、暗号の解き方のオチがあれとはねぇ。
アニメはじまったんで読書再開.魔術サイドは全員が全員己の信じるところに真っ直ぐで,それがとても好き.
アニメが面白く、借りて読んだ。
とりあえず、主人公が不幸なのかラッキースケベなのか微妙になってきたww
あと、キャラが続々増えてる
「科学」と「魔術」が相容れぬ形で存在する世界。とある普通の高校生・上条当麻が、それぞれの裏で起こる事件に巻き込まれていく。 個人的には「科学」側の話の方が好きだ。おもしろいところもあれば興ざめするところもある、そんな感じだ。世界観もストーリーもなかなか計算と構築がされていておもしろいと思うのだけど、純粋な「人間ドラマ」の部分がどうも稚拙に感じられる。 「科学」や「魔術」の世界は、結構しっか... 続きを読む »
イギリス清教、ローマ聖教、天草式十字教との戦いになり戦闘の規模は過去最大!手に汗握る展開は胸が熱くなる。
ちなみに、この刊がきっかけで神裂姉さんに萌えました!www
伝説の魔術師が記した、天使を召喚することができるという驚異の魔道書『法の書』が、解読法を知るシスターと共にさらわれた。学園都市でぼけーっと日常を過ごしていた上条当麻には、それはまったく関係ない出来事―のはずだったのだが、“不幸”にも何故かその救出作戦に加わることに…。しかもさらった犯人は『天草式十字凄教』、つまり神裂火織が女教皇を勤めていた宗派だというのだ…!インデックスが所属する『イギリス清教』、今回の依頼主の『ローマ正教』、そして神裂火織がかつてトップにいた『天草式』。三つの魔術組織が上条当麻と交差するとき、物語は始まる―!

色々と伏線が貼ってあって最後に回収されていくところで、ああ〜なるほど、と。





