ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

とある魔術の禁書目録〈8〉 についての感想・レビュー・書評


とある魔術の禁書目録(インデックス)〈8〉 (電撃文庫)
1221人が登録 ★3.68

著者: 鎌池和馬 
制作: 灰村 キヨタカ 
本 / メディアワークス / 245ページ / 2006年01月発売
ISBN/EAN: 9784840232692
rank5 (88)
rank4 (104)
rank3 (201)
rank2 (2)
rank1 (3)
評価平均: 3.68
登録数: 1221
レビュー数: 43
価格: ¥ 557 (参考価格:¥ 557)

ブログで紹介する» ツイートする Check

みんなの感想・レビュー・書評

ミルキィさんのレビュー 4 読み終わった

黒子強い????

回復力はなんか当麻に負けないぃ??ぐらいですかねえ。


黒子好きになってきたかもー(笑)
お姉さまを最初から連れてこればいいものを・・
連れてこないという・・
お互い思いあってらっしゃいますな^^

トイタさんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ 特になし。

tarenoさんのレビュー 4 読み終わった

黒子、そして一方さん…惚れる!

ガーゴイルさんのレビュー 3 読み終わった

連続で読んでると、お決まりのテンプレにちょっと飽きて来た。
楽しいのだけれど、お腹いっぱい。

nok31さんのレビュー 3 読み終わった

科学サイド黒子メイン回。そして個人的にプッシュ(はるるん的な意味で)な結標さんがついに公けに登場。

木野一平さんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ 黒子の時代が来た。テレポーター同士の駆け引きは読み応えある。そして極めつけは我らが上条さん。あんなにかっこいいセリフ言っておいて出番無しとかお腹痛すぎる。

soramugimugiさんのレビュー 読み終わった

あわきん登場巻と黒子のキャラが固まった感じかな?ストーリーの中の会話はぶっ飛んでて頭に入ってこなかったけど一方さんが元気そうで何よりです。

mr.さんのレビュー 3 読み終わった

ネタバレ 黒子と御坂の話
行間に通行止めで嬉しかった!

「それでも、俺はあのガキの前じゃ最強を名乗り続けることに決めてンだよ。くそったれが」

p-chanさんのレビュー 5 読み終わった

黒子ーーーーー!が、
裏でなんか頑張ってる。知らない事だらけの中でも信じ続ける黒子はやっぱ、カッコいい

柊龍司さんのレビュー 3 読み終わった

なんだか本編というより外伝の雰囲気だなぁ。主人公が美味しいところを最後にかっさらうのかと思ったら、中途半端な登場だったし。まぁ、それでも、それぞれのキャラが更に掘り下げられて、今後の布石になったという事なんだろうなぁ…

オウミさんのレビュー 4 読み終わった

科学サイド。
あわきん(笑)

akirwnさんのレビュー 4 読み終わった

黒子が黒子のくせに格好いいよ黒子おおおおお!!!← 通行止めコンビも本当においしいですありがとうございまs

usobukuさんのレビュー 読み終わった

そろそろ文体にも慣れてきた8巻。

ぎものさんのレビュー 5

10.12.25読了。黒子いいなー黒子。テレポート系能力者対決。でも最後はアクセラおにいさんが締めるっていう。

illness072さんのレビュー 4 読み終わった

アニメがここまで終わったんで読んだんですの
お姉様の影が薄すぎて泣けてくるんですの

さんのレビュー 5 読み終わった

黒子頑張ったねー
黒子が主人公でしたね
美琴も出てきたしー
まぁまぁ満足な巻でした

Μεω.さんのレビュー 3 読み終わった

変態という名の淑女、白井黒子をフィーチャーした巻。

Xiongdaさんのレビュー 4 読み終わった

能力に目覚めて自身の能力を呪う。

持たざる者は持つ者へ羨望し、
己の非力さに絶望するが、
持つ者もまた自身の力の存在故に、
本来背負わなくてもよいことまで背負い、
周囲を巻き込むまいと苦心する。

白井黒子が御坂美琴を盲目的に慕うのは、
絶対的な能力を有していても、
最短ではなく最善の解決法も模索して人を傷つけないように、
力に頼らず自分を犠牲にする姿に惹かれているからだと思う。

ノブレス・オブリージュを果たすが故に、
御坂美琴の強さと優しさが際立つ。


本を開いた瞬間百合。
百合は世界を救う。

あみぐるみさんのレビュー 積読

8巻は美琴と黒子が主役の巻です!!

1巻から読むよりこれから読むのをおススメ!!^p^

123junkieさんのレビュー 4 読み終わった

今回は白井黒子が中心のお話。
彼女の細かい設定が出てきて、個人的に嬉しかった。
3巻で起きた事件のアフターストーリーをメインに、5巻で起きた事件の残りも回収するので、そこらへんが好きならばなお楽しいかと。


「女には、負けると分かっていてもドロップキックしなくてはならない時がある。」-ナレーション

しむさんのレビュー 4 読み終わった

ここは、学園都市の全女子生徒が羨望の眼差しを注ぐ名門女子校・常盤台中学。もちろん通う生徒は全員“お嬢様”である。その“お嬢様”のひとり、御坂美琴が体育の授業後に、汗をかいた身体を洗おうとシャワーを浴びていると、隣から一人の少女が声をかけてきた。白井黒子。学園都市の治安を守る『風紀委員』であり、空間移動能力を持つ大能力の少女。彼女は、美琴を放課後のショッピングに誘う。―それが、黒子の長い長い一日の始まりになった。お姉様・御坂美琴の本当の姿を知る、長い長い一日の…。お姉様と“あの殿方”が交差するとき、白井黒子の物語は始まるのですの。

ykazukinさんのレビュー 4 読み終わった

黒子が強敵・結標と戦います。ボロボロになりながらも熱く語る黒子には感動させられます。ただ、上条さんの登場があまりにも強引ですが。

kyoto0911さんのレビュー 4 読み終わった

白井黒子
科学サイド
樹形図の設計者の再構築
結標淡希(座標移動)

しおんさんのレビュー 読み終わった

購入:2010.03.20
読了:2010.03.20

一方通行と打ち止めのために飛ばし飛ばし買ってる。黒子かわいいなぁ。あそこで当麻がいいとこ取りする必要はあったのだろうか。

s0910236tomiyamaさんのレビュー 5

女の子で自分の信念を曲げないのはものすごくかっこいいと思った。


全43レビュー中 1 - 25件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ