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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
ラブコメ要素もおもしろいけど、青春群像劇的な流れが良い。
スピーディーで、小ネタがいちいちおもしろい。
9巻終わりからの展開が好きではないが、でも、ちゃんと落ちをつけている。
これは面白い。
ところどころニヤけながら読んでいたので、電車で見かけた人が不気味に感じていたなら申し訳ない。
やり場のない感情を電柱にぶつけるシーンは青春していて、とてもよかった。
桜舞う四月。高校二年。新しいクラス。目つきは悪いが普通の子、高須竜児は、ちっちゃいのに凶暴獰猛、“手乗りタイガー”と恐れられる逢坂大河と出会う。そして彼女の知ってはいけない秘密を知ってしまい―。それが竜虎相食む恋と戦いの幕開けだった!いつもにこにこ、超マイペース娘の櫛枝実乃梨、文武両道、勤勉実直、だけどちょっとずれてるメガネ委員長、北村祐作も絡み、どこか変なメンツによる恋はすんなりいくはずもなく…!?『わたしたちの田村くん』の竹宮ゆゆこ&ヤスが贈る超弩級ラブコメ登場。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
まさにラブコメ!
結構面白かった!軽く読めるし!
ご飯の描写が好き…いいね、料理できる男!
綺麗好きでね!!
DVD-BOX発売のCMみたら見たくなった
DVD借りるのはムリ→原作を図書館で借りる
よけいアニメがみたくなる罠
電柱シーンは何度読んでも泣いてしまう。あと物語がまだ本格的に動き始めてないから仕方ないにしろこの大河は魅力的過ぎるしなんか圧倒的だと思う。
普段、小説は
読まないのですが
夢中になって
読んじゃいました♡
竜児カッコいい♡
すてき(*´ω`*)♬
大河も可愛い♡♡
ドジっ子w
【3巻までのレビューです】
ライトノベルにしては珍しい、純粋な恋愛作品として非常に評価の高い作品ですが、僕は途中で読むのをやめてしまいました。
理由は絵にあります。実はあまりヤスさんの絵が好きではないため、読む気になれなかったのです。とても残念です。
ただ、ストーリーはとても面白いので、とてもオススメです。ライトノベルに抵抗がある人でも、割とすんなりと読むことができるのではないでしょうか。
まず、物語の始まりとなるキャラ紹介的な巻でしょうか。
大河と竜児の出会い、互いのキャラクターについてなど。
ただ、始めから竹宮さんらしさが出ていると思います。
ラブコメが苦手というのと人気シリーズで今更手を出すのもなぁというのでずっと積んであったラノベ。今度アニメを見ようかと考えているのでこれを機にとようやく読めた。ラブコメは苦手といったけどこれは結構さくさく読めた。1巻だけでも割ときれいにまとまってる印象。主人公を取り巻くキャラにスポットをあてた話も読んでみたい。
絶叫さん好きなのでコミカライズ買ってアニメも見て原作は。。読んでないです。。←
ゆゆこって名前がかわいいw
いつか読みたい本。
ようやく読みました。ちなみにアニメは3話を撮りそこねて以来見てません。
成り行きから大河の恋の行方を応援することになった竜児。大河の傍若無人な態度に振り回されることに。
ただ大河もホントはドジで泣き虫で…その内面の対比が面白く、人間模様に彩りを添えていると思いました。
最後には無事告白まで行くもののなんとなくはぐらかされた感じで終わるのがちょっと寂しい。
ヒロイン・大河は、「手乗りタイガー」と呼ばれる、ツンデレ+どじっ子という無敵コンボ。
対する竜司は、本当は優しいヤツなのに、人相の悪さからみんなに怖がられる少年。
お互いの親友に恋をした2人は、共同戦線を張ることになり……
それぞれのキャラクターが脇役を含めよく立っていて、思春期の気持ちの揺れもリアルかつ丁寧に描かれています。
特に、亜美ちゃんは話が進行するにつれどんどん好きになっていきました。
クリスマス以降の怒涛の展開は凄い! 泣けます。
素晴らしい青春小説です。
面白かったなあ。小説、というよりむしろ少女漫画、と、大して少女漫画も読んでいないのにそう感じました。
笑えるし、ドキドキするし、恋愛の多少の疑似体験もできる。
が、思えば私は、51歳。しかも男性。ということは、典型的なオヤジなのです。
「とらドラ!」とか読んで、面白い、なんか思っていいのかな? と疑問に思いつつ、既に第2巻を購入してしまいました。

アニメ化やコミカライズもされた代表的ラノベのシリーズ第一作。
目つきが悪いが中身は優しい世話焼きの竜児くんとちっちゃくてわがままで凶暴でドジな大河ちゃんの二人が織りなすラブコメ。
ひょんなことで手...





