| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなのタグ
みんなの感想・レビュー・書評
幻想を壊すと言っている上条自身が実は幻想そのものなのですね。
一応一通り目を通して見ましたが、各々のキャラの喋り方が
いちいちおかしなものにしたり、些か稚気が過ぎるのが
却って世界観を損ねているように感じられました。
話自体は嫌いではありませんが、
文章がやはり稚気が過ぎてな馴染めません。
サービスの心算なのかもしれませんが。
以前1巻だけで読むのを止めたのを思い出しました。
アニメ化で再チャレンジしてみた訳ですが。。。
寧ろアニメの方が楽しめます。アニメ>原作の逆パターンかと。
11巻。イタリア編。
前回敵キャラだった人達を守る側に立って物語は進む。上条ちゃんは清々しいですな~
インデックスが割と活躍していたけど本当に割とだったのであまり印象に残らず。オルソラの方がヒロインっぽかったな。
今回の大ボスは男キャラだったせいかあまりキャラ立ちしていなかった、なんかチョイ役やね。
珍しく一巻でちゃんと話が完結。しかし今後が気になる感じの出来事やら人物やらがばんばん登場してきましたね!密度的にはとても濃い一冊だったとも思います。次巻は御坂が出てきてくれるようなのでわくわく。
アニェーゼ&オルソラ再びなイタリア編。オルソラの作ったパスタ食べてみたい。五和はまだおしぼり渡してくるだけ。
イタリア旅行編はテレビでみたことがあったので、読みながらこれは映像で見ていて良かったと思いました。
学園都市から舞台は外国へと、でも外国で会うのはほとんど学園都市で会ったメンバーという世界の狭さ。まぁ、面白いから良いか。って言うか、いよいよ狙われるのが禁書目録で無くなってるし…
また、出たよ。アニェージェと天草式。救われぬ者に救いの手をが、又もや炸裂。
今回の舞台はイタリアのヴェネツィアとスケールがでかいなぁ。
珍しく初っ端から幸運を引き当てた上条君が結局ツいてない話www
インデックスが珍しく当麻に観光案内してるのは珍しかった。
そして今回もイマジンブレイカー炸裂!ってなんかやりすぎじゃね??
水の都ベネツィアでローマ聖教の暗部が動き始める!!
11.01.10読了。オルスラとか天草式とかブゾーニとか。イタリア旅行いってトラブルに巻き込まれて云々。どぉでもいいサービスカット多すぎwひどいわー。
めずらしく舞台を変えてまさかのイタリア旅行~なはずが、周り結構知ってる人ばっかり・・・なスモールワールド的お話。
オルソラさんとか結構好きなのでちょっとうれしい回でした。
不幸の塊・上条さんが、イタリア海外旅行なんぞを引き当ててしまうところから始まる話。
五和さんこっそり登場。
イギリスでのお話。
オルソラ・アニェーゼ・建宮などが出てくるから7巻の延長線のようなイメージが湧く。
全体として疾走感が足りなかったと感じた。
しかし、映像でなら楽しいと思う。
「えー、“来場者数ナンバーズ”の結果、あなたの指定数字は一等賞、見事ドンピシャです!商品は『北イタリア五泊七日のペア旅行』、おめでとうございます!!」大覇星祭最終日。“不幸”であることしか自慢できない男・上条当麻が、なんと海外旅行のペアチケットを引き当てた。思いがけずやってきた幸運に、上条とインデックスのテンションは最高潮。そして舞台はアドリア海に浮かぶ『水の都』、ヴェネツィア本島へ!憧れのイタリアンバカンスには、ドキドキ★ラブイベントもあったりして!?上条当麻と幸運の女神が交差するとき、物語は始まる―。
結局あの時の敵は良い奴だった、という展開に少しイライラ。
インデックスあんまり目立ってなくて残念だった…
目立ってる方ではあったけど。
やっぱりどこ行っても上条さんは不幸です。久しぶりに登場するキャラがいて懐かしかったです。てか敵が仲間になりすぎ。

特になし。





