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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
◇キズナを慕う後輩の女子高校生の話。
◇浅井有生と井上由起の子供の頃の話。
◇キズナと由起のハプニングな一日。
一巻の内容をすっかり忘れていたけど、全然問題なかった。あとがきに書かれている通りだ。
浅井さんと由起の子供の頃の話は可愛いけど、母親怖い…。
いや、多かれ少なかれアブノーマルというのは分かるけどね。
キズナに片想いしてた後輩の女の子のお話、
有生と由起のちっさい頃のお話、
キズナと由起のデートの顛末、
の3編でした。
ちょいちょい、
キズナの言動は鼻に付くのが気になるけど、
テクノサマタさんの絵柄と、
有生・由起が予想通り自分のツボなので、
やっぱりすきです。
あたしなら、心の底から由起に迫られたいわwwww
ほんのり、
狂った、というか、
オカシイことをオカシイと認識してるのか不明でもとりあえず悪気はないっていう、感じのひとを描くのがうまいなと思いました。
あと、この世界では有川さんの「海の底」が映画になってたのが、
何だか嬉しかったな。笑
陰気オレ様画家とユキちゃんの出会いから駆け落ち編。
お互いが女だと思い込むって無理があるだろうよ。
ランドセルは?とか右手が不自由で熱がでる?体操服とか水着とか違うだろ、とか。
でも可愛いから許す。
人魚姫編
海辺のデート編。ユキちゃーん!!
キズナはジョナサンや千鳥といるときは素直で面倒見のいい正統派不良(で心根が優しい)なのに突然イラッとするほど行動が自分勝手なときがあるのでなかなか着いていけない……年を取ったのか。
鳥籠荘の、ちょっとおかしな住人たちの物語 読了日:2008.05.26 分 類:ライトノベル ページ:269P 価 格:550円 発行日:2007年4月発行 出版社:メディアワークス電撃文庫 評 定:★★★+ ●作品データ● ---------------------------- 主人公 : 衛藤 キズナ ほか 語り口 : 3人称 ジャ... 続きを読む »
二巻です。けれど先にこの本を読んだ方もいるかm、、、、いないですよね。 ちなみに作者いわく、短編になっているからどの巻から読んでも大丈夫とのことです。今更なかんじもしますけど、、、、、 二巻は一巻にくらべて恋愛色が強いようなきがしました。 <通りがかりⅠ>とⅡはカットで。ここんところけっこう好きですけどね。 第一話『人魚姫になるために間違った方法』 一言で言えば百合話... 続きを読む »
続き買わなきゃ。
2巻を久々に買ったので、
1巻は読み返しでした。
やっぱ髪の長い女の子好きです
赤髪も良いなぁ~
ふわふわ猫っ毛もいいな~
ダウナーな雰囲気にやられる
2009.5.24
従 兄 弟 か わ ゆ す 。
もうこの一言に尽きます。何なの、この子たち、私を萌え死にさせる気なの?
番外編な話があったり、
幼き頃の話があったり、
当然、本編があったり。。。
ちょっと、女性向け(?)な感じの話アリww
ラブ3作品。?キズナに片思いする中学時代の後輩の女の子。彼女は人魚姫に・・・。?有生&由起の子供時代の逃避行。初めてホテルウィリアムチャイルドバードを訪れる。?ケンカした有生とキズナの間に入りこむ(?)由起。のお話。
第二巻!
ユキがだいすきなのです★
ヨシオキかっこいい〜っ!!
小学生の二人がかわゆい。
ママンたち美人だなぁ。。
策略とかちょうこわいけど。
どうなるんだろう。。
あー三巻早く読みたい。
第1話 人魚姫になるための間違った方法 ホテル・ウィリアムズチャイルドバードの住人ではない「千鳥珠子」が主人公。 キズナへの片想いをずっと抱えていて、会いに行ったけれど「知らない」と言われ、 また、「へれん」がちょうど『人魚姫』のストーリー中だったこともあり、 「私の想いを知ってもらうか、泡になるか」の2択となる。 「自分」を周囲に認識させるということが、たったナイフ一本持っ... 続きを読む »
“「当分のあいだ卵とは対面したくない気分だわ」
「ああ」”
華乃子かわいかった。
今回は、浅井さんの昔の話、とか。
最悪の青春期のお話、だよね。
“「嘘なんて言ってない」”
ちょっと(かなり)不思議なアパートメントに住んでいるおかしな人々のおかしな日常。第2巻。有生と由起の小さい頃はすごく可愛いんですが、お母さんたちが怖すぎでした…。全体的に恋愛色が濃い感じです。もどかしい。そしてかわらずイラストが素敵です。

*人魚姫になるための間違った方法





