Webユーザビリティ・デザイン Web制作者が身につけておくべき新・100の法則。
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みんなの感想・レビュー・書評
この本自体が読みやすい。ユーザビリティに優れている。ただ2007年初版なので古いところもあるかも。
この本単独だとちょっと情報量が足りない気もするけど、誰がみても満足のいくサイト作りに十分役立つ本。
ずいぶん前に読んだので思い出しながら書きます。
ユーザビリティについて
設計時に注意するこ、デザイン時に気をつけること、コーディング時に気をつけること、がわかりやすく整理されていたと思います。
今もう一度読み直して見ると新たな発見がありそう。ということで読み直そうと思います。近々レビューも書き直します。
常識の確認のため、購入をしたけれど、
昔だったらOKだったデザインが今ではNGだということがわかったり、
今までは知らなかった常識がわかったりして勉強になりました。
全216ページ 目次 1章 Webサイトを作る前にやるべき法則 法則1〜6 目的とターゲットユーザーに基づいて企画する 法則7〜10 ユーザーの行動からサイトの構造を考える 2章 基本構造とレイアウトの法則 法則11〜14 構造と文字情報でユーザビリティを向上させる 法則15〜19 目的の情報を見つけやすいレイアウトにする 法則20〜27 使いやすいWebデザインを理... 続きを読む »
立ち読みしたら、とってもよかったので、レジへGO☆ ここまで詳しくユーザビリティを言及している本ってない気がする。「めっけもん」かも。






