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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
環境、教育、健康、観光。
他と違うことを。同じようなものがないことを。
ITテクノロジーで社会をフラット化、リアルタイム化。
ロボットが安くなったら人間にやらせてる仕事はなくなる。人間はコンピュータに出来ない仕事を。
やりきらなければ。好きなことを。
生きる為に仕方なく嫌なことをやるなんて嫌です。
インタビュー形式の本
どの方の考え方も興味深かった。
「けんすうさん、家入一真、西村博之の記事が特に共感を持てた。」
とTwitterで投稿したところ、
家入さんから
「けんすうだけさん付け、おれは呼び捨て。」
とのコメントで、何故か広まり
Togetterにまとめられたのはいい思い出
http://togetter.com/li/203416
自分と同じ考えの人が、ちゃんと成功を手にしていて、
もっと表に出して大丈夫なんだと思うことができた。
聞き手の手法が稚拙すぎて、子供じみた文章になっている。登場人物の心の奥底に迫れていない印象を受けた。イマイチ!
2011.6.8-15
図書館
インタビュー形式で、いろいろな起業のパターンが読めてとても参考になった。
起業家に共通して感じたのは、人生のコンセプトというか信念というか考え方の軸がしっかりしている点だった。
ハウトゥー本ではなく就職という選択をしなかった人達へのインタビューをオムニバスで収録している。
似た考え方を持った人で固めた構成ではないので本として一貫した主張はない。しかし多様な価値観に触れられるからこそ自分の価値観が試される。
多種多様な人の考え方や生き方が掲載されており、こういった多様な価値観に触れさせることがキャリア教育に必要ではないのかと考えた。
出てくる人全員が好きな事を仕事にしている。共通してるのは行動しているということ。難しく考えずにやりたい事はとりあえずやってみる。もしかしたら収入になるかもしれないし、ならなくても楽しければそれでいいし。
じっくり読む本ではないです(笑)さらっと読み流し~
こんな生き方・働き方もあるんだなーと。
ただ実践せずとも追体験できるのが本の一つの長所、その意味では良書です。就職しない生き方第一線級の方々ばかりが出てるので。
インタビュー形式で各人の考え方が書かれた本で、上述の通り、流し読みでしたが、新たな視点を得られるかと思います。
読んでみると、タイトルの「就職しない生き方」というのはちょっと勘違いしやすくて、「やりたいことを仕事にする生き方」というのが適当かと。元2ch管理人のひろゆきさんをはじめとしたインタビューは刺激的でした。根拠のない自信はつよい!
知らない人多かったけど、みんな本当に仕事を楽しんでる感じ。
一人一人のストーリーは面白かったけど、あまり深い内容ではなかったので4点と迷って3点。
ここに出てきている人達はすべて自分のやりたいことを自分のやりたいようにしている、というイメージが強く残った。というのも、たしかに雇用される側は縛りがある。それが嫌なら雇用する側になればいい、という感じ。私もいづれ、一人で自分の好きな時間に好きなことをする仕事をしたい。つまり、独立したい。
起業している人や、会社入社後に独立した人などにインタビュー方式で話を聞いている本。10つのChapterで分かれていて、いろいろな生き方があるのだなと思った。この10人の中で知っていた人は3人しかいなかったが、それぞれに面白いエピソードありで楽しく読めた。やはり、能力のある人間が上にいくのだと痛感させられた。
自らの力でサービスを生み出した方々の短編実話。
Webビジネスに携わるものとしてとても参考になった。
複数人の体験をさらっと読める。
これからは大企業ではなく、こうゆう人が時代をつくっていくのだと感じた。
学校卒業したら、どっか会社に就職して定年まで勤め上げる。 それ以外の生き方は認めない。 会社を途中で辞める、転職するなんて行為は、 逃げ・甘え・裏切りである。 ニートなんてもってのほか。 そんな考え方が未だに大多数な日本で「就職しない生き方」というタイトルは実に刺激的であります。 わし個人的にもっとも感銘を受けたのは、 半農半Xの塩見 直紀氏であります。 「半農半X」というライ... 続きを読む »
8番目の人がやっべえって思った
とてもいい意味で
あと男女の根本的な違いってやっぱしあるよなあとも思った
自分は例えばこの人たちの妻になったらどうだろうとか考えました
うーむん
仕事に対するスタンスも、成功した理由も十人十色だけど、
共通して言えることは、
「今だ!」というときに、行動しているかどうかだと思った。
それにしても、言うほどリクルートって楽な会社かなぁ。
結構忙しいし、みんな頑張って働いてるけどな。
さくっと読める本。
改めて感じたこと。
「なにもしないことが一番の損失。」
色々リスクとか失敗とか考えたらきりがないし、
それを理由にして何もしなかったら、なにもおこらない。
でも、時間は過ぎるから実際は損している。
さらにチャンスがあったとしても活かせなくなってしまう。
チャレンジすれば失敗もするかもしれないけど、
失敗すればそこから学ぶことはたくさんある。
オムニバスの内容で、元ライブドアの堀江さんや元2ちゃんねる管理人のひろゆきを含む10人へのインタビュー形式となっています。本のタイトルは「就職しない生き方」ですが、決して全員がいきなり起業しているわけではありません。最初は就職し、のちに自分のアイデアをもって起業するという方も含まれています。 ただ単にIT系のサービスで起業したというようなありきたりなものではなく、いろんな分野における「就職し... 続きを読む »

ロリポップを創業した、家入氏に興味があって、購入してみた。
全体的に読みやすく、2時間程度で読破できる内容だ。
若い世代の経営者10人、
各々が働き方について、述べている。
就職or起業
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